FC2ブログ

TOP

お知らせ

 2008年11月14以前の個別記事リンクが全てズレています
 ご迷惑をお掛けして申し訳ございません


 TOP絵頂きました、ありがとうございます

ヘッドライン

2ちゃんねる 

その他 

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
[ --/--/--(--) --:--:--] | スポンサー広告 このエントリーを含むはてなブックマーク

死後の世界はある。それを証明しよう。

1以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/09(火) 23:38:07.61 ID:oysENkJq0
すごいことを思いついた。

死ぬということは何か。
これは、意識の連続性が断たれるといってもいい。
死ねば無なのだから当然だ。
そういう意味で、記憶喪失とは非常に死に近い意味を持つ。
意識の連続性が断たれるからだ。
もしも記憶が戻らないのであれば、記憶喪失=死。
これを前提として、

我々は、今、現実に、「今」を享受している。
間違いなく、生きている自覚がある。

これこそが意識の永遠の連続性を証明している。

なぜなら、記憶喪失になった場合、その前の自分の意識は無になる。
本人としては、「なかったこと」になるのだ。

つまり、死ねばひるがえってすべてが意識の中でなかったことになるわけであるから、
我々が、今をかんじているこの意識、それすらも本来感じられないはずなのである。
後に来る死によって。
しかし我々は、間違いなく意識を持って、現在の時間軸の中で、生活している。

死とは無になることではない。先がある。俺はそれを証明できたと思ったのだが…。

うまく伝わらないかもしれん。








2以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/09(火) 23:38:42.58 ID:pWxbZz0B0
要するに何も考えず今日を生きろってことだよ





4以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/09(火) 23:39:14.03 ID:AuMNAfP30
証明という言葉を気軽に使わないで





6以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/09(火) 23:40:47.67 ID:Nd4raU4QO
一行にまとめると?





11以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/09(火) 23:42:02.54 ID:oysENkJq0
確かに証明という言葉を気安く使うものではない。

でもな!?マジそうおもわね??
死んだら最初からなかったことになると思うんだ。
つまりひるがえってセロ。

記憶、意識がとんじまったら、最初から何もなかった風になると思うんだ。
記憶喪失になった人のように。






16以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/09(火) 23:43:20.57 ID:vabXIb1K0
>>11
それがなんで死後の世界があることになるの?





13以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/09(火) 23:42:42.78 ID:leKmGiuEO
死は記憶喪失に近い
どちらも意識の連続性が断たれるのみ
死後の世界はある


ふむ。
やっぱりいまいち理解できん






17以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/09(火) 23:43:43.10 ID:oysENkJq0
>>13

確かに結論がおかしいな
新でも意識の連続性は断たれない。
そう思うんだ。






18以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/09(火) 23:43:44.59 ID:9MxYJZRS0
意味不明wwwww





19以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/09(火) 23:43:50.71 ID:df72Jh1Y0
論理がさっぱりわからん





22以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/09(火) 23:44:32.60 ID:9MxYJZRS0
何で今までの意識が続いてきた事が
死を経てなお続くっていう証明になるんだよwwwww
全く関係ないじゃんwwwwwwwwww





25以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/09(火) 23:45:52.79 ID:7/VPAPto0
死後の世界の前提がわからん





28以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/09(火) 23:46:28.30 ID:aKZ7v5PW0
意識の連続性が二元的なものなら帰納的に>>1の証明は正しいだろう
だが意識の連続性がファジー的なものである可能性があるので証明は不完全





48:2008/09/09(火) 23:51:45.17 ID:oysENkJq0
>>28
もっとわかりやすくいってくれ。俺馬鹿だから

死んだらなくなっちゃう。
俺たちの感覚としては(この表現も俺の主張からすると語弊があるが)何もなかったことになると思うんだ。
つまり、俺たちって生まれてきて、経験したことも、死によってもう、なかったことになっちゃうというか、
感じることもできないと思ったんだよね。

俺馬鹿だからさ、あえて俺の立場を支持して誰か弁論してくれ。
少しは楽しいお話になるかもしれない名じゃ以下






31以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/09(火) 23:47:06.63 ID:rw8PN9nb0
はっきりいおう

死後の世界はあります。

Aが死んだとしてBは生き残りました。
Bの生きている世界はAの死後の世界です

ね?簡単でしょ?






36以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/09(火) 23:48:45.43 ID:P1rLcA680
ってことは意識の元となる記憶の記録デバイスは
脳ではないと言うことでおk?





39以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/09(火) 23:49:45.42 ID:mb3RmgyZ0
長くてよく分かんないけど
死とは意識の連続性を断たれただけであり
生も死も同一直線上にありONOFFの違いだけだってことですか><





41以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/09(火) 23:50:10.42 ID:8wpY2oX00
いいから早く脳神経とリンクできるHDD発売しろよ





44以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/09(火) 23:50:57.89 ID:5wPQSo9z0
単細胞生物やウイルスはー?
ちなみにウイルスは生物学の生物の定義に沿っていないので生物じゃない
学会で取り決めてこれは生物の定義、でもこれは生物の定義じゃないと試行錯誤する。
僕らが今口にしてる「生物」という単語なんてその程度ってこと





53以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/09(火) 23:53:27.14 ID:pWxbZz0B0
単なる価値観の喪失じゃねえか
失った自分が怖いんじゃなくて失った相手を見るのが怖いってことだろ?





58:2008/09/09(火) 23:56:04.90 ID:oysENkJq0
もう俺の不十分な日本語能力でいえるだけのことは言ったぜ!

ちなみに俺25だぜ!
仕事とか一応がんばってるぜ!
人格攻撃カンベンな!!






64以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/09(火) 23:57:12.53 ID:rw8PN9nb0
意識以外にも無意識や前意識があるわけだから
意識がなくなっても連続性が絶たれるとはいいがたい





69以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/09(火) 23:58:39.99 ID:tXnWyuHi0
たとえ前世・来世があったとしてもその記憶がないんだったらどうでもいい





72以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/09(火) 23:59:19.72 ID:jDB01K2UO
最初のイコールから間違ってる奴になに言っても理解できないでしょ





74以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/09(火) 23:59:40.96 ID:/TpzWk4r0
>>1の理論だと寝たら死後の世界だなwwwww





77以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/10(水) 00:00:14.11 ID:eXE9yMGO0
ちなみに、記憶喪失した人間は「死ぬ」んじゃない。
記憶喪失した人間は、「タイムトラベル」する。
例えば今100歳の人間がいて、頭を打って50年分の記憶を失いました。
気が付いたら、その人は50年後の未来にいるわけだ。
あくまでも、主観的に。





791:2008/09/10(水) 00:00:55.27 ID:NDbdCkVo0
いや、そうなんだ。
忘れるということは死。
俺はそう思う、感覚的にね。

でも感覚こそがすべてだろ??

俺は今、間違いなくパソコンの前にいるぜ?
お前らもそうだろ??

一つ一つは忘れちまうかもしんない。
でも思い出せるだろ?

死が無なら思い出すこともできないはず。
そしたら今感じてることも何もかも最初からな~んにもなかった感覚になっているはず。






85以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/10(水) 00:02:33.28 ID:UCyWtUe10
>>79
今を感じるとかいうけど
死すら感じることができないということだぜ
自己矛盾してるぞ





89以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/10(水) 00:04:09.41 ID:0fc+yBBSO
>>79
死んだら何も感じなくなるという証明をどうぞ





98:2008/09/10(水) 00:07:11.32 ID:NDbdCkVo0
>>89
一般的な死って、無じゃん?
したら何も感じられないじゃん??

だから、おれの思う死ってのは多分それとは違う。
連続性があると思うから。






82以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/10(水) 00:02:18.28 ID:gTbPRYKS0
>>1にとっての死が生物学的な死とかけ離れてる
極めて主観的なものということは分かった。
でもそれが何故肉体が死んでなお意識が永続するということに
繋がるのかが理解できない。





95以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/10(水) 00:05:53.65 ID:DQf47NbK0
>>1の言いたいことを俺なりにまとめてみる

生きる=意識の連続
死ぬ=意識の連続性が断たれる=無
記憶喪失=過去の意識を失う=意識が無かったことになる≒死ぬ

1.我々は現に生きている→意識がある
2.死の先がない→意識もない

1.と2.は互いに反する
だが2.はどう考えても正しい

よって死の先がある





111以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/10(水) 00:09:54.59 ID:NDbdCkVo0
>>95
シンプルにまとめてくれてありがとう。






106以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/10(水) 00:09:09.71 ID:i7vSq2G+O
そもそも意識って何?情報をリアルタイムに取り込んでる状態のこと?





108以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/10(水) 00:09:32.79 ID:l37LxkOk0
死んだ後の世界、ドラゴンボールみたいだったらいいなw





109以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/10(水) 00:09:46.89 ID:RocD3l/dO
>>1の言いたい事は分かる
俺もそんな事考えた事あるぜ





110以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/10(水) 00:09:48.12 ID:sLjPC5wSO
電源をパチンするだけだし、時間経過も何もない無に帰すだけだろ。
むしろ今生きている事の方がエネルギー的に不安定な状況なんだから異常だと思えるがな。
個人的な思想では、今の自分は死から来てまた死に帰るまでの一時的なお遊びだと思っている。
一休さんみたいな発想だがな。





115以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/10(水) 00:11:24.80 ID:l16CnGyy0
多分この人生は未来の超ハイテクシミュレーションゲームの中





128以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/10(水) 00:16:13.08 ID:/R/qEzHf0
>>115
実際そういう論文だか学説があったような気がする
「我々の現実は全てコンピュータの中の仮想現実」って感じのやつ
そうすればビッグバンが起きた理由も説明がつくらしい





117以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/10(水) 00:12:38.93 ID:l37LxkOk0
前世の記憶の話が真実なら死後の世界は立証されるな





120以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/10(水) 00:13:14.40 ID:bfG6cgsX0
記憶喪失=死。
これを前提として、



前提じゃないですwwww





125以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/10(水) 00:15:02.11 ID:NDbdCkVo0
論理的でない、のか
確かに感覚的なものだからな。

でも俺にとっちゃ感覚がすべててだし、
みんなも自分の感覚の世界で生きているわけだろ?

その上で、死んだらどうなる?ってことを考えるとさ、
今まであった意識がぷすんてきえて無になるってのは
なんか俺の中でリアルじゃないんだよな。

だったら最初からなくなるんじゃねぇの?って感じ。






127以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/10(水) 00:15:43.84 ID:UCyWtUe10
記憶喪失=死
とかいって
軽く差別ww





131以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/10(水) 00:17:25.15 ID:kOXudF6VO
世界はこの瞬間に生まれ続けている可能性がある





133:2008/09/10(水) 00:17:58.07 ID:NDbdCkVo0
あ、俺たまに1って名前に入れてないけど、自演じゃないから。
いうまでもないけど

いつか死ぬって思ったらたまに練ねられなくなるよね。
今でもある。






134以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/10(水) 00:18:02.92 ID:pXeQQgddO
記憶喪失=死ぬこと
ってことが理解できない人がいるからそれから説明していけばいいんじゃない?俺は時間が生命を支配してると思います。





136以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/10(水) 00:18:24.00 ID:l0cEFGb80
人間の意識なんて脳みそが作ってるだけです
数年で考えや趣味が変わるのがいい証拠です
脳細胞が変化すればいろいろ変わります
根本の意思なんてないです
死んだら終了です
死後とかワロスです







148以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/10(水) 00:24:18.94 ID:NDbdCkVo0
>>136
たしかにそうなんだよな。
俺も昔の自分が今では信じられないと思うときがある。
でも、連続性はあるぜ。

死後の世界って、天国とか地獄があるっていってるわけじゃないのだよ






138以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/10(水) 00:20:19.45 ID:gTbPRYKS0
なぜこれだけコンピューターが発達しても「意識」を再現するのに
一向に近づかないのかという問題に大して、面白い説があってな。

人間の意識が連続していることから推測して、
意識とは多次元空間の中に置かれたいろいろな考え(食欲や性欲みたいな
基本的なものから、将来の不安とかそんな様々な思い)が
それぞれ重力みたいに影響を及ぼす環境の中を進む一つの点が描く曲線だ、
という見方があるらしい。

ロボット工学の記事で見つけて、誰が書いたのかも忘れたけど、
なかなかそれらしいから俺はその見方が正しいと思ってる。

で、この>>1はその曲線が死んでも続くものとして考えているみたいけど
その理由がわからない。





139以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/10(水) 00:20:37.07 ID:NDbdCkVo0
記憶喪失=死ってのはさ
感覚として、つまり
記憶喪失の前の意識を保有していた本人にとっては、死ってことな
記憶喪失後の人はふつうに生きてるじゃん

差別じゃないっすよ






150以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/10(水) 00:25:53.97 ID:UCyWtUe10
>>139
茶化し半分でいったけど
実際、記憶能力が欠落した人とかボケとかは
結果的に生を正当化されないことになる
ということをいいたかった





144以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/10(水) 00:23:04.18 ID:nxMamUVF0
死ぬということは何か。
これは、意識の連続性が断たれるといってもいい。

なんでいってもいいの?





147以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/10(水) 00:24:06.99 ID:AhATWuhzO
たぶん>>1は、この考えが
ここに書き込まなければどうしようもないくらい刹那的に頭に浮かんできたんじゃないかい?
正しい正しくないに関係なく、そういう雷に打たれたような体験は大事にすべき。

やっぱり短い言葉でまとめすぎていると思う。短ければ短いほど、使用する『語』の意味の共有が困難になるから。






152以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/10(水) 00:27:39.71 ID:gTbPRYKS0
あ、わかった、記憶喪失に拘るのは、失う前までの自分が
擬似的に「死ぬ」のにも関わらず同じ人間が生きているということは
記憶に依存しない何か中核(魂?)となるような存在があって、
ならば実際の死を経てもその魂が同じように存続するはずだ、と言いたい訳ね?





157以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/10(水) 00:29:18.65 ID:AhATWuhzO
あと……
『死ねば無』を前提的に用いた上で、
『死んでも無ではない』って結論で結んでいるのは

論理的に誤っているか、もしくは『語』の使用を誤ってないかい?





165以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/10(水) 00:32:48.05 ID:NDbdCkVo0
>>152
違うよ~

>>157
一般的に「死」と言われてることと俺の思った「死」は違うわけですよ。
そのへんだね、俺の国語力の欠如。すまん。






158:2008/09/10(水) 00:30:05.72 ID:NDbdCkVo0
俺VIPにすれたてんの初めてだけどさ、
もっと氏ねとかいわれると思ったよ。

賛同してくれる人ほとんどはいないけど、
なんとなくおれの考えを理解してくれる人がいてくれてよかったよ。

てか、これって哲学に近いのかw
よーわからん






161以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/10(水) 00:30:50.48 ID:i7vSq2G+O
寝て起きたとき意識が連続性を損なわない事実から、意識は曲線と言うより断続的に続く点の集合だと考えるのが妥当なんじゃない?
途切れた点と点を線で繋ぐことで意識の連続性が保たれるのだとしたら、死後(つまり来世またはその他の世界)新たに点が打たれる可能性があるという点で生きていると言えるんじゃないの?






163以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/10(水) 00:32:45.66 ID:9k7LN3Bc0
>>161
>新たに点が打たれる可能性がある
これに反論するのが悪魔の証明だわ





174以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/10(水) 00:37:01.10 ID:DQf47NbK0
>>161
そもそも意識の連続性が証明できない
過去の意識は記憶でしかなく未来の意識は想像に過ぎない
過去の点も未来の点も存在していない





170以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/10(水) 00:34:42.99 ID:l37LxkOk0
デスノ―トには生前何をしようが行きつく場所は同じって書いてたな。





176以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/10(水) 00:38:30.17 ID:gTbPRYKS0
ああああ、>>1の言い分がわかったかも。

記憶喪失になると、その時点で過去も全て無かったこと、
つまりその時点までの生きてきた事が最初から起こらなかったことになってしまう
と考えているわけだ。

でも今こうして存在しているってことは、未来でのリセットは起こらない証明になるってこと?





180以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/10(水) 00:40:56.75 ID:NDbdCkVo0
ちょっと待ってくれ。

意識の連続性の証明ってのはみんなが重々感じているんじゃないのか??
俺は今キーボード打ってるぞ。
昨日の晩飯は焼きそばだ。

学問の世界ではそこに証明を要するのか??
こわいわ。






184以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/10(水) 00:43:09.10 ID:UCyWtUe10
>>180
キーボードを打っている自分と
焼きそばを食べていた自分が
因果的に結びついているかどうか
それが問題だ





185以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/10(水) 00:43:55.11 ID:DQf47NbK0
>>180
昨日の晩飯は焼きそばという事実を間違って記憶している可能性がある
全ての記憶が連続しているというなら「くじらぐも」を暗唱してみるが良い
記憶も計算も間違っていることは多くある





182以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/10(水) 00:42:19.16 ID:a5Nb+HfTO
記憶喪失になる→過去を自分が生きていたという認識がなくなる
死ぬ→記憶が全て無くなる。当たり前だが。
今の俺達→生きている認識がある。死ぬ(記憶を全て失う)はずなのに

死んでも記憶は無くならない…?

こういうことですか?





191以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/10(水) 00:46:50.53 ID:NjwggGhU0
>>182
あれ、途中まで理解できていたつもりだったが3行目からイミフになったゾ

なんで全てを失う事が決まっていたとして、今の感覚を否定できるんだ?





198以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/10(水) 00:52:04.13 ID:NDbdCkVo0
>>191
記憶喪失の人が喪失前の、言い方は変だがその感覚を否定してる。
死んでもいわゆる「無で」あるならばそれまでの否定されると思わない?

ってことをいいたい






189以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/10(水) 00:46:06.32 ID:Z8jZ006F0
ある時、私は蝶になった夢を見た。
私は蝶になりきっていたらしく、それが自分の夢だと自覚できなかったが、
ふと目が覚めてみれば、まぎれもなく私は私であって蝶ではない。
蝶になった夢を私が見ていたのか。
私になった夢を蝶が見ているのか。
きっと私と蝶との間には区別があっても絶対的な違いと呼べるものではなく
そこに因果の関係は成立しないのだろう。

~荘子~






190以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/10(水) 00:46:06.12 ID:/R/qEzHf0
観測されていない以上死後の世界なんてない
あるのは、死後の世界が在るかもしれないという可能性の存在だろ





195以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/10(水) 00:51:00.17 ID:x2tn+Lj40
>>1の理屈でいくと、まず自分が記憶喪失であることを認めた時点で
過去の自分との繋がりを認めてしまうことになるよね






200以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/10(水) 00:53:25.15 ID:NDbdCkVo0
>>195
それは認識の問題で意識の問題ではない。

て、表現は妥当ではない??






204以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/10(水) 00:56:01.89 ID:UCyWtUe10
>>200
認識と意識はどうちがうの?
認識があってはじめて意識があるんだとおもうが





205以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/10(水) 00:57:02.32 ID:x2tn+Lj40
>>200
いや、意識は気絶したって途切れるだろ?
要は過去の自分の情報を絶対に知ってはいけないってのが前提でしょ
だから写真とか知人とかがいてもアウト
可能性があるとすれば無人島





212:2008/09/10(水) 00:59:45.03 ID:NDbdCkVo0
>>205

いや、俺は記憶喪失になったことないけどさ、
写真があろうがなんだろうが意識の連続性は断たれるだろ。
記憶ないんだし。

でも、自分が写真の人間で、写真の場所にいて、
そのときどんなことをしたっていうのはb認識できる。

伝聞だけどな






215以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/10(水) 01:02:57.21 ID:UCyWtUe10
>>212
本人が意識を失っていても
戻ったとしたら
外界が意識の連続性を繋いでいることにならないか?





219以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/10(水) 01:06:24.03 ID:NDbdCkVo0
>>215
そういう話をしているんじゃないんだけどなぁ…。
俺の言う意識の連続性ってのはあくまでも主観の話だから。

もっと言うと、俺以外は死んでも無かも。
俺は、今生きている実感があるし、意識の連続性が保たれているぜ?
それは俺にしかわからない。

でもじっさい、俺が特別だなんてことはないはずだからな
お前他も今を感じて生きているだろ?

そういうことなんだ。






217以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/10(水) 01:04:12.97 ID:x2tn+Lj40
>>212
ん?意識の連続性が途切れることが死なら気絶も死だよな?
記憶がないことが死なら生後まもない赤ちゃんは死んでるってことか?
それなら全員死後の世界の住人だと思うぞ





238以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/10(水) 01:16:53.10 ID:x2tn+Lj40
>>217がどう違うのか証明してくれないと
>>219の書いてある意味が理解できない






255以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/10(水) 01:26:07.96 ID:NDbdCkVo0
>>238
だって気絶なんて寝てるようなもんじゃん。
連続性は保たれてるでしょ。

記憶喪失にでもならない限りな

おれはそういえば一回酔って記憶なかったことある。
どうやって帰ったかも知らない。
一緒に飲んだ人はおれがあーだったこうだったって言う。
でもおれは記憶がない。
おれが何をしていたか聞いて、認識しても意識の連続性は全くない。

つまり悪酔いしたおれはおれの中では死んでる。
周りの人の中では生きている。
でも記憶がないんだから仕方ない。

っていうかマジであの酒の席は人生狂わせたわ。






263以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/10(水) 01:32:05.60 ID:x2tn+Lj40
>>255
今までの俺のマジレス返せw

き‐ぜつ【気絶】
[名](スル)一時的に意識を失うこと。失神。

寝てるようなもんってww寝言は寝て言えよ





201以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/10(水) 00:53:36.53 ID:gTbPRYKS0
>>1の理論は記憶が存在する=過去に存在したっていう前提?





206以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/10(水) 00:57:39.26 ID:NDbdCkVo0
>>201

存在って言う言葉は俺の主張に存在しないかな。
難しい話で密接にかかわるならサーセンwww

しかし、2ch用語使うのってストレス発散になるなぁ。






203以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/10(水) 00:55:54.74 ID:xBhsETeQ0
実際死んでみないとわかんないから、
まあ死んで初めて人間の好奇心は満たされる訳だ





208以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/10(水) 00:58:18.38 ID:b3fgNwFw0
①死ぬということ
   死ぬ=”意識の連続性が断たれる”
②記憶喪失とは
   過去の記憶がなくなる=”過去一定期間の意識の連続性が断たれる”

ここで
  * 記憶喪失≒死(一部の記憶が完全に失われたとするならば)
  ** 記憶喪失=死(全ての記憶が完全に失われたとするならば)
--------------前提-----------------------------------------

前提より、
   今我々は意識の連続性を保っているので生きている。
③生きているということ
   生きている=死んでいない(死ぬの否定命題)
------------これより>>1の暴走--------------------------

記憶喪失②になった場合、その時点では失われた記憶は無になっている。
したがって死んだ場合、**より、死んだ時点で全ての記憶は無になる。
(本人の意識から記憶はなくなる)

したがって今私たちが生きているので意識は永遠の連続性があるはずである。
(死んだら意識から記憶ないはず。今現在生きているという意識もないはず)

☆しかし私たちはこのとおり意識の連続性を保って生きている。
 つまり、死んでも記憶が無になることはない。意識が無になることではない。
 死後の世界はあるのである!!
----------------終了-------------------------------

以上>>1の言い分





225以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/10(水) 01:10:04.69 ID:NDbdCkVo0
>>208

失礼。
まぁ、そんな感じ。






221以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/10(水) 01:07:32.59 ID:qvZJhiF6O
記憶喪失が記憶更新の停滞ならば、記憶喪失後の第一者(当人)は記憶の上書きをされた存在である。
PCのHDDで例えるならば、記憶喪失前の第一者はAパーティションであり、記憶喪失後はBパーティションなのだ。
Aパーティションへの記録更新は停滞されてしまい、フォーマット状態のBパーティションから新たに記録が始まる。

そこで、死を記憶更新の停滞とするならば、現実世界、若しくは、超世界のどこかでBパーティションが始まっているのでは無いか?と>>1は提言する。

ただ、記憶更新と言うものは第一者のみがおこなっているわけでは無く、第三者(他人)や画像、映像などの第一者以外の物質も記憶しているのである。
Aパーティションの第一者を知る第三者は、第一者のAパーティションの停滞(第一者の死)を認識した場合、以後、第一者に関して記憶更新する事は無い。





222以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/10(水) 01:08:28.61 ID:Z8jZ006F0
>>221
ハードウェアが無くなってもおk?





227以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/10(水) 01:12:01.62 ID:qvZJhiF6O
>>222
世界にもパーティション概念が通用すると考えるならばハードウェアが消滅してもおk。
世界のパーティション概念とは、つまる所のパラレルワールドや樹系図的に広がる超世界であろう。





224以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/10(水) 01:09:34.80 ID:J1mqz5OeO
マジレス

お前等は1つの個体じゃ無くて、無数の細胞から出来ている。
その細胞全てが1人の意識を共有してる訳だ。
人が死んでも細胞は分子レベルで残る。

何を言いたいか分かるよな?





228以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/10(水) 01:12:23.90 ID:HUu6OsfA0
人間は消しゴムみたいなものだと思う
どんどん磨り減っていって仕舞いには無くなる これが人生で言うところの死

のこったケシカスはその人が世界に残したもの
最初は存在を確認できるがどんどん消失していく

俺はゲーム機のリセットボタンみたいなのじゃなくて、一度きりだと思うんだ





234以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/10(水) 01:16:24.81 ID:/R/qEzHf0
昨日パンを食べました、一昨日はカレーです。見たいに過去の記憶に干渉しているということは意識に連続性があるということ
記憶喪失では以前の記憶には干渉できない(連続性が断たれる)
その干渉できない断たれた記憶の向こう岸の人格は主観的には死んだことになる(記憶喪失=死とするなら)。

でもそうすると記憶喪失を起こす前の人格から見たらこっちが向こう岸なわけだし
こっちが死後の世界になっちゃうよな。それはそれでいいのか?






245以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/10(水) 01:19:51.69 ID:0MGGmZzM0
どこかのサイトで書いてあったけど
味覚障害者用の飯があるらしい
それは見た目とは全ったく違う味のする料理で
全体的に華やかで美味そうに見えるらしいが実際食って見ると
寿司に見える奴は実際食うと角砂糖みたいに甘すぎたり
味噌汁に見える奴はただのお湯のような味しかしない
これがカルト的には死後の世界の飯だと言われてるらしい






247以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/10(水) 01:20:36.81 ID:HUu6OsfA0
所謂"魂"というのはさ、俺らの脳という器の中にある意識だと思うんだ
肉体が死ぬ時、脳も昨日を停止し、いずれ火葬なり土葬なりされ肉体は灰になる
無論その時点で脳は脳ではなくなるわけだし、まったくもって機能してないわけであって
魂も魂と呼べるのか?と考えてしまう

仮に死後の世界があったとしても俺らが死んだらそこでもう "俺らとは別の何か" じゃないか?





249以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/10(水) 01:24:05.10 ID:5t1L3RNYO
>>247
土とかの養分で人間が出来て、帰るだけ。地球が一つの魂。議論済み





251以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/10(水) 01:24:22.66 ID:NjwggGhU0
主観の話ならそもそも辻褄合わせになんの意味もないと思うんだ
そもそも、前提が辻褄ですらないとも思うんだ

自己認識と事実に同一性が保たれなくても生き続けてるわけで
主観で生きた死んだと思い描いたところで、死そのものは他者の認識によって決定付けられる
客観こそが死の本質じゃなかろうか





252以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/10(水) 01:24:32.20 ID:9nFhuF4d0
>>つまり、死ねばひるがえってすべてが意識の中でなかったことになるわけであるから、
我々が、今をかんじているこの意識、それすらも本来感じられないはずなのである。
後に来る死によって


これって、10年後>>1の記憶がなくなるとすると>>1は現在の記憶とか感情も存在しないはずだ!
ってことにならないのか?





262以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/10(水) 01:31:36.17 ID:5t1L3RNYO
>>252
全ての情報が記憶されてる部分が宇宙にあるって話があったような

それがあれば全てが永遠に存在する





268以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/10(水) 01:35:30.62 ID:qvZJhiF6O
>>262
集合的無意識だよ

心理哲学の基本中の基本





271以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/10(水) 01:36:15.33 ID:yeI4wiRD0
死んだら無に帰りそしてどこかでまた新たな命として誕生する
つまり死んだ時点で記憶を失い死後の世界じゃなく新しい世界で誕生する
転生ってのもあるかもな
魂というものが存在するならありうるかも
だから今ここにいる自分はどこかの世界で死んだ人の生まれ変わりかもしれない

常に意識を絶やさない転生論に1票





274以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/10(水) 01:37:20.07 ID:izVKdBRI0
死後の世界があるとしたら多分三次元じゃないよなーとは思う
考えるだけでwktkするぜ





276以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/10(水) 01:39:01.59 ID:NDbdCkVo0
集合的無意識って、「あえてググる前に書くけど、
いわゆるスタンドアローンコンプレックスみたいな、
なんかの現象を説明するための概念じゃねーの??

宇宙のどこかに共通の記憶!?
そぐう、そぐうぞー






281以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/10(水) 01:40:57.74 ID:J1mqz5OeO
あーだこーだ理論して「わからない!」ってなること。それが紛れもないあなた自身なのです。

ってブッダ様が言ってた





301以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/10(水) 01:47:45.43 ID:WVW4fkRwO
自意識そのものが脳の産み出した幻覚

電気信号のようなもの
それによって他と隔することで『自己』を認識している




行き着く先は無ではなく全と捉えるべき





302以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/10(水) 01:47:46.68 ID:Bhho6aNaO
輪生すんだから死後の世界はこの世だよ





314以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/10(水) 01:51:43.71 ID:mmT4cgdaO
>>1の考えが俺に似ててワロタ

意識ってロウソクの火みたいじゃね?

つまりはただの現象






316以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/10(水) 01:52:19.08 ID:qQtgDNAu0
お前等ホントに役に立たない事ばかり…





317以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/10(水) 01:52:33.17 ID:P6UtVTWl0
意識っていう川が流れてるとするだろ?
川は海があるから流れるし雨が降るから流れる
その川の途中に、死っていう壁があって、それより先に水が流れないんだったら川全体の流れが止まっちゃうだろ?

だから川が流れる=海がある
意識がある=死後の世界がある ってわけだ





324以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/10(水) 01:53:52.27 ID:2T6Jtmvf0
>>317
何も説明になってねぇwww





318以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/10(水) 01:52:48.36 ID:KwBhl0cq0
脳を再現したら脳自身は自分の状況を判断できない
ってのはなんて問題だっけ





333以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/10(水) 01:56:08.44 ID:9rdxnUrCO
記憶喪失が死と同意→その個人が失われるという意味ではわからなくはない
死は無になることではない。先がある。→キバヤシ乙





339以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/10(水) 01:58:21.38 ID:E9gNLsIo0
まあもし輪廻転生とかないなら今ある俺っていう存在は死後どうなるんだろうね
永遠の無ってのは創造できんな





341以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/10(水) 01:58:54.16 ID:p0qh+7i50
汚染米で皆、10年以内には肝臓癌で逝くから気長に待ってようぜ





346以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/10(水) 01:59:38.83 ID:/R/qEzHf0
記憶喪失で失われた人格を死んだと表現するなら
死んだ人格からしたら目覚めた人格は死後の世界を生きてるってことだよな
客観的に見れば人格が変わろうが一人の人間なんだし

眠くて何かいてるかわかんね





3511:2008/09/10(水) 02:00:51.27 ID:NDbdCkVo0
なんつーか、スレタイ間違えたなぁ。
なんてスレタイにしたらよかったと思う?






353以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/10(水) 02:01:44.96 ID:Gu4g59rR0
女神転生したい





355以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/10(水) 02:02:00.66 ID:izVKdBRI0
>>351
オナニーしたらあまりの気持ち良さに昇天した、よって死後の世界はある


セクロスしたいおやすみ





356以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/10(水) 02:02:33.37 ID:p0qh+7i50
寝てから起きるまでの感覚って不思議だよな
何も無いようで確かに感じるあの時間。

あれが永遠に続くのか・・怖い様なそうでもないような。





357以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/10(水) 02:02:38.50 ID:5kSZP0fE0
お前ら全員プログラムかなんかなんだろ?
俺以外の人間に自我があるとは思えない・・・

はっ!やめろ!!お前ら世界で唯一無二の俺をどうする気だッ!!!





358以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/10(水) 02:03:39.12 ID:E9gNLsIo0
>>357
マトリックスの世界が本当かもしれないんだぜ





370以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/10(水) 02:07:19.59 ID:qQtgDNAu0
誰かに監視されてる…!?





374以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/10(水) 02:08:22.81 ID:9jNTWFTu0
嫌だ・・・。
死んでもなお自分という意識が残り続けるなんて辛すぎる。
いつ俺を「無」に帰してくれるんだ?
永遠なんて嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ

これは地球上で好き勝手やってきた人間への罰なのか?
いくらなんでも酷過ぎる・・・。





375以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/10(水) 02:09:10.95 ID:Gu4g59rR0
死んだら別な何かに転生するんだよ
次はミジンコかもしれないし宇宙人かも
はたまたまだ見ぬ未知のものになるのか





382以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/10(水) 02:12:29.03 ID:UCyWtUe10
>>375
人間がミジンコになるとか
そういう転生説ってあるけど
それがありうるなら転生したら誰かの人間の一部として生きるってこともありうるわけだよね
それって気持ち悪くないか?





385以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/10(水) 02:13:48.95 ID:/R/qEzHf0
>>382
俺の細胞1つ1つが死んだいきものの生まれ変わりと思うと気持ち悪くなった





386以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/10(水) 02:13:51.63 ID:8vE6oHaI0
>>1がイミフすぎて泣ける

記憶喪失=死
記憶喪失では喪失後の意識がある
よって 死にもまた死後の意識がある

って言いたいの?

とすれば、そもそも記憶喪失と死がある点では共通しているだけで
本質的にはまったく異なるものだから>>1の論理はただしくないw





399以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/10(水) 02:18:05.27 ID:E9gNLsIo0
まあもし死後の世界があるとして地球全部が消滅した場合はどうなるんだってね





407以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/10(水) 02:19:55.70 ID:b3fgNwFw0
>>1の考え方を抽象的に崩してみた

生きていくというのはコップに記憶という水を注ぎ続けること。
そう考えると、>>208的に、死とはその水がこぼれてなくなるということ。

ようするに、こぼれた時、つまり死んだときに初めて記憶、意識はなくなる。
だが水を入れていた間、つまり生きている間、は紛れもなく記憶もいしきもあるんだ。

水がこぼれてなくなった時点からみれば、コップの中の記憶は全て無になる。それは正しい。
だけど、だからといってそれが生きている間の意識にまでかかわってくるといえるだろうか。


>>1がいっていることは、
「最終的に意識や記憶が無くなるのなら、今現在の意識・記憶だってない」
(でも今意識があるんだから死んでも意識は消えてないはず)

つまり、最終的に水がないなら、水を注いだコップには底がない。という主張

しかし生きている間には記憶意識は存在する、水は存在するのだから、
コップには底がなくてはならない。つまり、死後に意識が有ろうが無かろうが
それは今私たちが生きているということと因果関係はまったくない。


以上より>>1の証明には欠陥があると主張する





433以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/10(水) 02:28:58.80 ID:NDbdCkVo0
>>407

記憶喪失後の人はその水をしらない。
周りの人はそのコップに水はあったというよな。
いや、もちろん水はあったんだ
でも本人には水があった記憶がない。

死んだら俺たちにとって、水はなかったことになる。
死が無なら。






462以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/10(水) 02:48:11.37 ID:b3fgNwFw0
>>433
確かに・・・うん。

その通りで、死んだら、死んだ俺たちから見れば水は無かったことになる。ここは同意。

でもこの主観が働いてるのは、時系列的には死以降だよね。
水が無いということになるのは死んでから初めてそうなる。だろ。

つまり今この瞬間俺たちが討論してるという現実が、現在進行形ではなく、
もしも死んだ後に思い浮かべている記憶の再生なら、>>1の言うとおりだと思う。


でも、少なくともこの現実は現在進行形であるとするなら、主観は同じく進行形
でなければおかしいし、そうなら死後の有無に関わらず意識の連続性を保ってると
言えるんだと思うんだが。死が無だと主張するわけではなくて、相互関係に疑問がある。





408以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/10(水) 02:20:17.47 ID:/R/qEzHf0
死後の世界という不明確なことにたいして
記憶や意識という不確かなものを持ちだして
そこから確かな答えなんて出るわけないじゃないか





412以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/10(水) 02:21:27.09 ID:NDbdCkVo0
なんかちがう
なんかちがうわ。

たまに、あまりにも理解してくれてない人が現れてイライラしてくる。

逆に、俺が哲学的になんか言おうとしてると勘違いしてる人もいる。

なんか両極端なんだよな。

何回か1を読んでくれ
文章下手でほんとにすまん。






416以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/10(水) 02:22:04.77 ID:Ygiyg0LFO
無じゃなくて空っぽ
肉体の瓶に入った水(精神)が抜けるから有るのは空っぽの瓶だけ

だけど瓶に水が入っているのは誰かが入れたんじゃなくて瓶が魔法の瓶で勝手に水が湧くから
水がわかなくなったら瓶の魔法は解ける





420以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/10(水) 02:24:54.51 ID:9k6pNXN80
今北

>>1はもう死んだ?これから?





425以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/10(水) 02:25:54.55 ID:0lsVT7OYO ?2BP(2176)
記憶喪失と死は決定的に同じレベルでは語れないよね




いやマジで





428以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/10(水) 02:26:41.74 ID:Gu4g59rR0
どっちかというと睡眠時の方が死に近い気がする





440以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/10(水) 02:34:27.91 ID:RevA3dmh0
俺はこの世界(宇宙の外も含めて)の時間が無限に存在するなら
死んだあといつかは蘇ると思ってる





467以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/10(水) 02:54:14.83 ID:/R/qEzHf0
死後の世界はあるかもっていう可能性だけの存在で
ぼくらが干渉する方法はありません。だからオナって寝ます





470以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/10(水) 02:57:32.93 ID:YxJh5Yqg0
まずは>>1の考えを理解というか共感というかすることから始めたいなー。

意識の連続性とやらをマジックで線引いてる状態だとすると、

_______V

マジックの先端があたってる部分が「今」ってとこかな。
んで、引いた線が今までの連続した意識・記憶?

で、死んだら本人にしてみりゃマジックも線も両方なかったことになるわけで。
はなから何もなかったことと同じになっちゃう。

この先に「死=マジックも線も消えてしまう現象」があるなら
マジックも線もはじめからないのと同じだし、今もないのでは。

でも、自分達は今このマジックを引いてることを自覚してる。
ってことは、「死=意識の連続性がはじめからなかったことになる」
というわけではない。

・・・みたいな感じ?






473以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/10(水) 03:02:49.01 ID:Tr6i4a2d0
魂があれば死後もあるよね
死んだ後は記憶がなくなるのかな。
それだと、無になるに近いよね。





479以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/10(水) 03:09:00.13 ID:yFE/wmsI0
スピリチュアルでも寝てるときは死を体験してるっていうからあの世はその先にあるんだね
その先だよその先





481以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/10(水) 03:10:40.27 ID:UCyWtUe10
>>479
エッチしてるときは天国にいく人がいるらしいね
いった人にしかわからないんだろうね





4841:2008/09/10(水) 03:13:15.96 ID:NDbdCkVo0
スピリチュアルとかそういうのには関心ないな。

でも、幽体離脱のまとめ読んだときははかなりビビッた
現象そのものもそうだけど、勇退離脱者同士がその世界で出会ったって話。
あれには鳥肌が立った。

ただ何度もいうが、俺がこのすれで言いたいのは、オカルトでも哲学でもなんでもないんだけどな。






485以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/10(水) 03:16:34.05 ID:UCyWtUe10
>>484
じゃあ>>1新しく構築した分野だということなのか?





495以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/10(水) 03:24:06.05 ID:NDbdCkVo0
いや、そういう深い意味合いをこめてスレ立てたわけじゃないわけってだけで…
ただ、そう思っちゃっただけなんだ。
厄介なのが俺の脳内ではけっこう筋が通ってるってこと。

ただ、うまく言葉にできない。






497以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/10(水) 03:28:34.57 ID:NDbdCkVo0
495=1で>>485

寝る。

明日にはないわな、このスレ。
スレ建て自体への批判も荒れたりもなかったから、
また暇なとき建てるかも。

おやすみ






500以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/10(水) 03:31:38.50 ID:YxJh5Yqg0
>>1





スポンサーサイト
FC2公認の男性用高額求人サイトが誕生!
稼ぎたい男子はここで仕事を探せ!
デリヘルもソープもイメクラも気に入った子がきっと見つかる
超大型リニューアル中の大好評風俗情報サイト!
[ 2008/09/16(火) 12:33:24] | 未分類 | CM(306) | TB(0) このエントリーを含むはてなブックマーク
コメント
この記事へのコメント
  1. 名前:愛のF速戦士 投稿日:2008/09/16(火) 12:51:10
    11 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/08/14(木) 05:17:42.04 ID:Pd1NteSrO
    なんにもならないよ
    こないだ病気で友達が死んだんだけど
    その前日に見舞いに行ったとき
    「もし死んだら化けて出てこいよ」って言っといたけど、全然だもの
    酒も、あいつが好きだったもの揃えたのに
    全然だもの


  2. 名前:愛のF速戦士 投稿日:2008/09/16(火) 12:57:04
    記憶喪失があっても、その空白に何かがあったと埋め合わせようとするだろう。周りの人の証言からそうに違いないと信じることになる。
    死んでしまったら、そういうふうに埋め合わせはできない。大昔の原始人が持っていた記憶など誰に埋め合わせるのか。


  3. 名前:愛のF速戦士 投稿日:2008/09/16(火) 12:57:26
    長い
    産業で


  4. 名前:愛のF速戦士 投稿日:2008/09/16(火) 12:59:04
    >>1とまったく同じ事考えたことあるわ
    死んだら意識(記憶?)が今存在してる意味がないんだよな
    どうせ死んだら無になる、記憶がなくなると仮定したら
    だから、今現在意識が存在してるって事は、俗に言う死後には何らかの形で存在しうるって事なんだと思う
    長くなるからこのへんで乙


  5. 名前:愛のF速戦士 投稿日:2008/09/16(火) 12:59:21
    こういうのって見るたびにむず痒い気持ちになるね


  6. 名前:愛のF速戦士 投稿日:2008/09/16(火) 13:04:55
    死の世界とか ナポレオンとかハンニバルとか同時にいると思うとすごいワクワクするじゃないか


  7. 名前:愛のF速戦士 投稿日:2008/09/16(火) 13:09:51
    トンチキな前提に従って出された結論に意味は無い
    「意識の連続性がなくなる=死」という前提にツッコミ所が多すぎる
    むしろなんでそんな結論を出すに至ったのかを精神分析した方がまだ面白い、役には立たないと思うけど


  8. 名前:愛のF速戦士 投稿日:2008/09/16(火) 13:11:55
    こう言うのはな、考える事は素晴らしい事だが誰かに伝えようとした時点で「こんな事考え付いた俺カッコいい」って言う意識が芽生えてるから言っちゃ駄目なんだよ
    自分の心にしまっとけ


  9. 名前:愛のF速戦士 投稿日:2008/09/16(火) 13:17:32
    とりあえず>>1が証明という単語の意味を知らなかったということだけはわかった


  10. 名前:愛のF速戦士 投稿日:2008/09/16(火) 13:19:13
    >>1
    昔は俺も同じこと考えてたわ


  11. 名前:愛のF速戦士 投稿日:2008/09/16(火) 13:19:25
    繰り返し読んでほんのちょっぴり理解した。
    でもなんか釈然としないな・・・


  12. 名前:愛のF速戦士 投稿日:2008/09/16(火) 13:20:05
    俺はあると信じているから
    俺の世界ではある事になっているんだ
    みんなの世界では知らない


  13. 名前:愛のF速戦士 投稿日:2008/09/16(火) 13:22:16
    世の中には哲学マニア、論理マニアってのがいて、
    こーゆー事をひらすら考えるのが楽しいって奴がいる、例えば俺
    そーゆー趣味の人間からすると、>>1の考えは見ていて微笑ましいねー、でも基礎が全然できてないから、頑張って勉強して同好の士になれるといいねー、と思ってしまう
    まぁ30過ぎてから目覚めた俺もたいがいどうかしているが、勉強するのに年齢は関係ないから頑張って大人中2病精神を発揮して頑張ってほしい
    ----
    すごく真面目な話の中だけど「女神転生したい」に吹いた


  14. 名前:愛のF速戦士 投稿日:2008/09/16(火) 13:26:02
    くだらないこと考えてる暇があるなら働こうぜ。


  15. 名前:偏差値774からの浪人 投稿日:2008/09/16(火) 13:29:41
    前にスピリチュアルな本を読んだんだが、その作者によると、現世で楽しんだ人はあの世でも楽しく暮らせるけれど、現世で苦しんだ人は苦しんだ事を罪として背負わなきゃいけないんだと。
    つまりDQN→天国でもDQN。やりたい放題。
    喪男、キモヲタ→あの世でも女にもてず、苦しむ。生まれ変わる事も出来ない…
    って地獄かよ!俺は絶対ルイズちゃんと結婚するんだかんな!くそったれ!


  16. 名前:VIPPERな名無しさん 投稿日:2008/09/16(火) 13:31:23
    *1よ…


  17. 名前:愛のF速戦士 投稿日:2008/09/16(火) 13:35:33
    何で意識の連続性が絶たれると思うの?
    死は客観的な事象であって主観では寝て目覚めた感覚に近いのかもしれないじゃない?
    もうあの頃、あの場所に戻れないというのはリアルタイムに過去に感じている感覚だし、連続性は絶たれてないけど1秒前の自分は確実に居ないし会えない、漠然と当然過ぎて見過ごして気付かないだけで、例えば客観的に過去の自分の存在を認識してたらそれは死だよ。自分が生きるために犠牲にしている死だよ。
    つまり現世という共有した流れから外れる事が客観的な死ってなだけなんじゃない?


  18. 名前:愛のF速戦士 投稿日:2008/09/16(火) 13:36:38
    >>1は最初の前提っつか理屈が破綻している事に気付けてない時点で証明なんて日本語使う資格ないだろ


  19. 名前:  投稿日:2008/09/16(火) 13:36:41
    死んだら、はい、それま~で~よ~


  20. 名前:愛のF速戦士 投稿日:2008/09/16(火) 13:37:14
    俺は死後の世界というか輪廻転生を信じてる。
    イケメンリア充様や、天から二物以上与えられてる人は、たぶん転生回数の多いエリートなんだよ。
    強くてニューゲームで何週もしてるから基礎能力がスゲー高いの。
    でも、俺らは現世で頑張らないから何週したって到底かなわない。その間にも自分以上の努力を重ねる人間が常にいるから。
    平均を下回れば結局は現状と変わらない。


  21. 名前:愛のF速戦士 投稿日:2008/09/16(火) 13:37:47
    文系って馬鹿だなぁwwww


  22. 名前:愛のF速戦士 投稿日:2008/09/16(火) 13:43:21
    煽るわけではないが、実際に死ねば分かるのでは


  23. 名前:愛のF速戦士 投稿日:2008/09/16(火) 13:45:32
    自己で確認できることと、他人が確認できることをゴッチャにしてるから訳分からなくなんだよ。
    記憶喪失で言うならば、自己の感覚で言えば過去の自分を覚えていない時点で「死」「存在の消失」であるが、他人の確認からすれば、その記憶喪失という出来事も連続性のある一つ。
    つまり他人から見れば特殊な出来事ではあるが、存在が消える訳ではない。
    しかし、「死」。
    死亡ならば、自己の確認からみて「存在の消失」となる。
    そして、他人の確認からみても「存在の消失」となる。
    つまり「死」とは自己からも他人からも共通して存在が消失する出来事と言う訳だ。
    記憶喪失のその先があると確認できるのはあくまでも他人の確認があるから。
    しかし、「死」(自己からも他人からも存在が消失する)という仮定は経ていないため「記憶喪失=死」という考えは成り立たない。
    つまり、死んだ後も意識が連続すると答えを出すには何の参考にもならないと言うこと。


  24. 名前:愛のF速戦士 投稿日:2008/09/16(火) 13:46:13
    確か哲学だっけ?
    オナニーでイク→小さな死
    ってのを聞いたことがある。


  25. 名前:愛のF速戦士 投稿日:2008/09/16(火) 13:47:11
    >>1の主張に欠陥があるので理解は得られないだろう。なのに分かってくれとわめくしうざいね。


  26. 名前:愛のF速戦士 投稿日:2008/09/16(火) 13:48:04
    こうゆうスレすごくイライラするんだけど最後まで読んじゃうんだよな


  27. 名前:愛のF速戦士 投稿日:2008/09/16(火) 13:50:37
    なんかわかった気がする
    面白いねこの人の考え方
    ---
    でもみんな、
    中2の頃って本当にこういうことばっかり考えてたよな


  28. 名前:愛のF速戦士 投稿日:2008/09/16(火) 13:51:13
    こいつ何言ってんの?
    連続性って言葉使いたいだけなんじゃないの?


  29. 名前:愛のF速戦士 投稿日:2008/09/16(火) 13:58:01
    楽しきゃ生きてる、つまんなきゃ死んでるんだよ
    俺は死んでたけどこなたんが生き返らせてくれたよ
    ありがとうこなたん、これからも一生かけて愛し続けるからね


  30. 名前:愛のF速戦士 投稿日:2008/09/16(火) 13:58:33
    もし>>1がこの馬鹿みたいな理屈を証明したいなら一度死んでからもう一度俺らと話し合うべき。
    一度死んでから世界ともう一度意識共有出来ない限り、例え「死後の世界はある!」と騒いでも意味ない。
    もし死後の世界とやらがあるとしても、自分一人しか知覚出来ない世界は世界でなく個人の心象風景でしかないし
    死んだ人はみんな知覚してると言うならそれを生きている人間に、自分が死んだ状態で論証せねば証明にならない。
    それが出来ない時点で>>1は喚くのを止めて首吊って実験すべき。


  31. 名前:愛のF速戦士 投稿日:2008/09/16(火) 13:58:47
    ただの馬鹿の戯言
    終了


  32. 名前:愛のF速戦士 投稿日:2008/09/16(火) 13:58:57
    哲学板でやれ


  33. 名前:愛のF速戦士 投稿日:2008/09/16(火) 13:58:58
    「死んで無になるのなら今の自分の意識が存在するハズがない」
    ってな事を>>1は言いたいんだろうが唯一矛盾があるぞ。
    死後の世界に類するモノが存在して死=無ではないとすれば
    自分の意識は無限の過去から連続して存在し続けていた事になる。
    死後の世界がある事を証明してるけど同時に死後の世界が無い事をも証明してるぞ。
    意識をもった人間が時間について考えても必ず矛盾した答えしか出ない。
    時間や意識について考えている時は時間や意識の正体は知らない。
    時間や意識について何も考えて無い時にこそその正体を知っている。


  34. 名前:一般人 投稿日:2008/09/16(火) 14:01:17
    誰かに支配されてる気がする
    DNAかな


  35. 名前:偏差値774からの浪人 投稿日:2008/09/16(火) 14:02:13
    米1…元気出せよ
    俺は誰かが外で操ってる説でいーや


  36. 名前:愛のF速戦士 投稿日:2008/09/16(火) 14:04:24
    >>1の考える死がなんなのか分からんと進展できない。伝えられないんならスレ立てんなカス。


  37. 名前:愛のF速戦士 投稿日:2008/09/16(火) 14:06:12
    そもそも細胞の全停止が生物的死亡なんだから脳細胞の作ってる意識で生死を話す事自体間違ってる。1は身体的死亡と精神的死亡とが乖離してると思ってない?


  38. 名前:愛のF速戦士 投稿日:2008/09/16(火) 14:07:49
    まあこれとはレベルが違うが
    悟りってのもこんな感じなのかな
    言葉にうまく表せずに、周りの人間にも
    100%伝わることはない


  39. 名前:VIPPERな名無しさん 投稿日:2008/09/16(火) 14:11:05
    たまにはいいスレあるじゃん。こう心に響くようなこういうスレが好き。でも難しすぎてよくわからんです。もっと簡単に説明してくれ。


  40. 名前:VIPPERな名無しさん 投稿日:2008/09/16(火) 14:11:37
    関係ないけど
    知り合いの記憶喪失が自分がゲイだってことはちゃっかり覚えてたよ。
    笑っちゃいけないけどキャラ濃すぎて笑ったw


  41. 名前:愛のF速戦士 投稿日:2008/09/16(火) 14:13:38
    なんか攻殻思い出した


  42. 名前:VIPPERな名無しさん 投稿日:2008/09/16(火) 14:14:14
    哲板の厨ニ枠はもうずっと人大杉なんで来ないでください。
    主義・主張板行って下さい。


  43. 名前:愛のF速戦士 投稿日:2008/09/16(火) 14:15:03
    生物は人間だけではない


  44. 名前:愛のF速戦士 投稿日:2008/09/16(火) 14:19:00
    最も難しい課題のひとつであるが
    誰しも均等に答えが与えられる課題だな


  45. 名前:愛のF速戦士 投稿日:2008/09/16(火) 14:19:40
    仏教を勉強しろ。そこに全て記されている。


  46. 名前:愛のF速戦士 投稿日:2008/09/16(火) 14:24:36
    生者による死者とのコンタクトか
    これと逆のことが起これば死後の世界はある
    たんなる妄想かもしれんけど……


  47. 名前:愛のF速戦士 投稿日:2008/09/16(火) 14:26:43
    まぁ、普通に考えて死んだら意識はなくなるだろ。
    >>1はそもそも何の証明もできてないぞw
    何で意識が今あるから死後の世界が存在する証明になるのか意味わからんw無理がありすぎるw
    死んだら個人の記憶は無くなるよ。
    だって、個人の記憶は個人の脳に蓄積されたものなんだからw
    記憶や意識というものは、まず、個人個人で違うもの。
    共有はできない。
    それが分かってないんだろうな。


  48. 名前:愛のF速戦士 投稿日:2008/09/16(火) 14:29:00
    HALT問題と同じ。


  49. 名前:愛のF速戦士 投稿日:2008/09/16(火) 14:40:04
    自家撞着乙wwww


  50. 名前:  投稿日:2008/09/16(火) 14:42:43
    丹波スレなんてあるのかと来てみたら・・・
    いやはやなかなか奥が深いようで。
    ちなみにオレは転生派です。
    魂の大きさに人も獣も植物も関係無い皆平等。
    分かりやすく言うと手塚脳です。


  51. 名前:愛のF速戦士 投稿日:2008/09/16(火) 14:44:10
    とりあえず、まぁあれだ。
    前提がおかしい。


  52. 名前:愛のF速戦士 投稿日:2008/09/16(火) 14:45:08
    心臓が止まる→脳が死ぬ→意識の消滅
    終了。


  53. 名前:愛のF速戦士 投稿日:2008/09/16(火) 14:50:06
    ttp://www5e.biglobe.ne.jp/~spbook/spb-shisouhen.htm
    意識や死後の世界について疑問に思った人はこういうのを読んでみてはどうでしょう


  54. 名前:愛のF速戦士 投稿日:2008/09/16(火) 14:53:57
    とりあえず死んでみたらどうだろうか…


  55. 名前:愛のF速戦士 投稿日:2008/09/16(火) 14:54:24
    馬鹿ですらないよこの1は。
    学ぼうとする意思が感じられない。


  56. 名前:愛のF速戦士 投稿日:2008/09/16(火) 14:55:25
    中二病ですね、わかります


  57. 名前:愛のF速戦士 投稿日:2008/09/16(火) 14:58:28
    今、自分たちが住んでるこの世界が>>1の言ってる死後の世界かもしれない。少なからず俺の人生は生きながらに死んでるしorz


  58. 名前:  投稿日:2008/09/16(火) 15:15:57
    >>1は感覚だけで生きてるから、人に説明するのが苦手なタイプなんだろう


  59. 名前:愛のF速戦士 投稿日:2008/09/16(火) 15:21:35
    死んだ人間にしかわからないことを考えるだけ無駄なんだぜ


  60. 名前:VIPPERな名無しさん 投稿日:2008/09/16(火) 15:22:19
    全く同じことを考えたな。
    意識は死後、断続的に続かないとするのであれば、今を感じることは出来ない筈だ、と。
    まぁ、これだけで死後の世界を証明しようとするのには無理があるな。


  61. 名前:愛のF速戦士 投稿日:2008/09/16(火) 15:34:19
    すげー無意味なスレ。アホらしい。


  62. 名前:愛のF速戦士 投稿日:2008/09/16(火) 15:41:34
    >>1は個人と集団の区別がついてないのな。
    個人の死が集団の死に直結するわけないだろ。
    裏を返せば、集団が生き続ける限り、
    個人もまた生き続けるのか?
    だったら誰も死なないじゃん。
    死後の世界どころの話じゃない。
    人間は不死ですってことだろ。アホか。


  63. 名前:  投稿日:2008/09/16(火) 15:45:39
    こうゆう馬鹿が宗教にハマるんだよなw
    ----
    皆gdgdいってるけど結局だれも証明できてない件
    まぁだれもが納得できる証明できたのならノーベル賞ものだけどなwww


  64. 名前:  投稿日:2008/09/16(火) 15:46:14
    死後の世界がある=輪廻転生するなんて1は言ってないぞ
    それ前提で自論展開してる奴はアホ


  65. 名前:愛のF速戦士 投稿日:2008/09/16(火) 15:47:28
    1の考えは
    記憶=HDD内のデータみたいな捉え方かな。
    PCが壊れる=死んでもHDDのデータ自体は読めなくなるだけで残るじゃん、て事かな。
    でも記憶ってメモリー内に残り続けてるデータだよな。死んだらメモリも解放されちゃうよな。


  66. 名前:愛のF速戦士 投稿日:2008/09/16(火) 15:47:30
    1がいってるのはあくまで1なりの理論であって理論=証明にはならない 親の精子からやりなおせ(・ω・)


  67. 名前:# 投稿日:2008/09/16(火) 15:51:33
    米まで腐ってやがる


  68. 名前:愛のF速戦士 投稿日:2008/09/16(火) 15:52:00
    どこから突っ込んでいいのかw
    とりあえずこのスレには読む価値もないし、>>1はただのアホ。
    時間を無駄に使ってしまった。


  69. 名前:愛のF速戦士 投稿日:2008/09/16(火) 15:59:23
    >>1は証明は出来てないけど面白い考えだと思うよ
    しかしまー反論意見を見る限り、自分も証明が出来てない事に気付いていない人が多いわ
    柔軟に考えられる人の少ないこと少ないこと
    ----
    今生きてる自分は昔に、何者かであったという可能性があるってことか?
    つまり、魂、とか意識っていうのはリセットされた状態で使いまわしされている、見たいな事じゃないか?


  70. 名前:愛のF速戦士 投稿日:2008/09/16(火) 15:59:50
    読んでないけど記憶無くなってもクセは残る


  71. 名前:愛のF速戦士 投稿日:2008/09/16(火) 16:01:25
    とおるチャン!
    バカなこと考えてないで、勉強しなさい!


  72. 名前:愛のF速戦士 投稿日:2008/09/16(火) 16:10:40
    主観の話なのになんで客観的な話で考えるのかがわからない。
    この考察が正しいか矛盾を含むかは別として、
    自分が理解できないからって
    <<1をバカ呼ばわりしてる奴が俺は大好き


  73. 名前:愛のF速戦士 投稿日:2008/09/16(火) 16:11:13
    反論意見の奴らの頭の悪さに引くわww
    ただ証明できてないとか馬鹿とか考えるだけ無駄とかいう奴らのことな。
    脳ミソまわってないんだろうな。
    こういう奴らは本当に奴隷だな


  74. 名前:127 投稿日:2008/09/16(火) 16:14:18
    死後の世界があるならさらにその後の世界もあるのか?


  75. 名前:愛のF速戦士 投稿日:2008/09/16(火) 16:17:14
    あっても構わないが天国だけにしてくれ。


  76. 名前:愛のF速戦士 投稿日:2008/09/16(火) 16:17:17
    なんとか理解しようと頑張ったが>>200くらいで挫折した。


  77. 名前:  投稿日:2008/09/16(火) 16:18:08
    一回死んだらわかるお。


  78. 名前:愛のF速戦士 投稿日:2008/09/16(火) 16:18:14
    とりあえず>>1の言っていることが理解しがたいという事は理解した。


  79. 名前:愛のF速戦士 投稿日:2008/09/16(火) 16:20:09
    ※64
    その考え方は肯定的に考えたらそれはそれで
    一つの完成形だと思うけどな
    まあ直結はないと思うけど
    死は生の一部ってよくいうだろ
    ----
    とりあえず1の日本語がわかりにくい


  80. 名前:VIPPERな名無しさん 投稿日:2008/09/16(火) 16:21:37
    小人閑居して不善をなす、と言うことわざがあってだな…。


  81. 名前:名無しさん 投稿日:2008/09/16(火) 16:22:01
    でもなんで、幽霊出るんだろ・・・自殺した所や事故があったところに幽霊って出るよね・・・・記憶喪失してるのか・・・・


  82. 名前:愛のF速戦士 投稿日:2008/09/16(火) 16:22:27
    最高の馬鹿は>>31じゃないか?


  83. 名前:愛のF速戦士 投稿日:2008/09/16(火) 16:22:47
    途中でどうでもよくなって読むのやめた
    答えなんか無いし。


  84. 名前:愛のF速戦士 投稿日:2008/09/16(火) 16:27:26
    とりあえず1は死ぬ事が物凄く怖いということは解った。
    救われようと色々と考えちゃうとこういう事言いはじめる
    やつは結構居る。


  85. 名前:愛のF速戦士 投稿日:2008/09/16(火) 16:31:06
    >>1は記憶喪失と脳死を履き違えてないか?
    ちょっとしたきっかけで戻る可能性がある記憶喪失が死だとはとても思えない。
    >>1の前提だと記憶喪失になってる間は意識は途切れてるってことになるけどそこが疑問。
    それなら記憶が戻ったとき『記憶がなくなっている間の記憶』は記憶が戻った後に思い出せるはずがない。
    なぜなら>>1の前提なら記憶が戻るということは一度途切れた意識がもう一度繋がるというだけだから。
    意識が途切れる=死なら記憶が戻るということは生き返るということになるはず。
    そのとき『記憶がなくなっている間の記憶』まであったら生き返った時に『死んでいる間の記憶』を持ってることになる。
    だから俺は『記憶喪失でも実はどこかに元の意識があって一生記憶が戻らなくても元の意識はなくなっていない』と思っている。
    まあ記憶が戻る可能性を考えてる時点で>>1の前提から外れてると言われればそれまでだが。
    死後の世界うんぬんは自分が死んでも世界は回るってことでおk?


  86. 名前:愛のF速戦士 投稿日:2008/09/16(火) 16:33:44
    説明はわかりづらいが、考えてみると面白い話かもね。
    こういうのって、証明とか理論なんて
    学問的な言葉を持ち出すからややこしくなるよな。
    VIPでやる以上遊びみたいなもんなんだから、
    それぞれの姿勢で楽しむのがいいと思う。


  87. 名前:愛のF速戦士 投稿日:2008/09/16(火) 16:40:18
    つまり1が言いたいのは 無意識を感じるのにも意識がいるということだろ


  88. 名前:愛のF速戦士 投稿日:2008/09/16(火) 16:43:33
    意識の連続が~
    ってのは本当にある理論なんだけどね


  89. 名前:愛のF速戦士 投稿日:2008/09/16(火) 16:44:02
    アリストテレスは魂と肉体は同一だと言った。
    プラトンは別物だと言った。
    肉体が死ねば精神も消えてなくなるんだから死後の世界なんかねえよ。アリスとテレスの方が正しいと思うがな。
    記憶喪失≒死とかバカじゃん


  90. 名前:おそまつ 投稿日:2008/09/16(火) 16:44:19
    まあ死んでみろ わかるからw


  91. 名前:愛のF速戦士 投稿日:2008/09/16(火) 16:44:23
    とりあえず死後があるってんなら
    死んで証明して欲しい。
    あるなら死ぬの恐くねーだろw


  92. 名前:VIPPERな名無しさん 投稿日:2008/09/16(火) 16:45:34
    まあ要するに、記憶喪失と死は同じって事だろ。記憶喪失後は新たな人生の始まりって感じ。死後の世界とかほとんど関係ない。てか、死んだ時点でおちまいだよなA。


  93. 名前:愛のF速戦士 投稿日:2008/09/16(火) 16:46:59
    ↑秒単位で書き込んでる奴らに感動


  94. 名前:愛のF速戦士 投稿日:2008/09/16(火) 16:55:10
    死んだら意識がない
    ってか夢を見ないで寝てるときが一番
    死に近いんじゃね?
    死後の世界とか人間が作り出した
    架空の創造なのになにを言っているんだ


  95. 名前:愛のF速戦士 投稿日:2008/09/16(火) 16:55:49
    記憶喪失と死を 意識 で考えれば同じようなものだが
    肉体があるかないかでまったく別物になるので
    死後の世界など存在しえない
    まぁ、意識は脳に潜在していないというのなら証明も可能かもしれないがな


  96. 名前:愛のF速戦士 投稿日:2008/09/16(火) 16:56:24
    米74
    多分>>1が、良くある「記憶喪失」を例えに使ってるのが分かり難くしてるね
    世間一般で言う記憶喪失は完全に空っぽになるわけじゃないし


  97. 名前:  投稿日:2008/09/16(火) 17:00:17
    別次元からの高意識体が、人間の脳を介して、この次元で生活してるんだよ。
    だから、生まれ変わりみたいな現象や、
    突然の自己喪失(高意識体の離脱)が起きる。
    ゲームの設定だけど。


  98. 名前:愛のF速戦士 投稿日:2008/09/16(火) 17:08:33
    記憶喪失≠死←結論


  99. 名前:愛のF速戦士 投稿日:2008/09/16(火) 17:32:09
    記憶喪失は記憶がなくなっているだけであって臓器など意識とは関係なく働く身体の機能は死んでない
    飽く迄記憶がなくなっているだけつまり意識がないだけで体は"生きている"
    よって医学的な死の定義から言うと、死んでないので
    記憶喪失≠死
    という本スレ>>1の前提は成立しない
    したがって証明はできない
    500まで伸びた意味が不明


  100. 名前:愛のF速戦士 投稿日:2008/09/16(火) 17:35:18
    >>1バカ杉
    そもそも死後の世界自体が架空だろ
    死んだらぶっつり意識がなくなるの
    夢みてるわけじゃないんだからさー もうちっと頭働かせようよ 
    死んだら肉の塊になんの
    こんな議論いらないの


  101. 名前:愛のF速戦士 投稿日:2008/09/16(火) 17:40:39
    なんか中学生が思いついたことを咄嗟に言ってみたって感じだな・・・


  102. 名前:愛のF速戦士 投稿日:2008/09/16(火) 17:42:25
    1の言うことが理解できそうでできないな・・・


  103. 名前:VIPPERな名無しさん 投稿日:2008/09/16(火) 17:43:39
     俺が思うにネットとかで考えるといけると思うんだよな
     1は多分、自分のPCの中のデータが消えてしまえば、あとからそのデータの参照はできなくなる。つまり完全に消えてしまう。
     そうなれば、いま感じていることというのを後から参照することはできなくなるのだから、現在感覚としてあるという記録(記憶)自体があることがおかしいといいたいんじゃないかな?
     だけど、俺が思うにそのPCたちはスレーブ(個人)で、その上にマスター(世界)のPCみたいなのがあると思うんだよな。
     壊してしまった個人としてのPCのデータが完全に消去されるからデータの参照は完全にはできないけど、そのバックアップが世界のPCのデータに圧縮だかかけらがかはわからないけど残っている。
     それを参照することはできるから1の言っている矛盾が存在するとはいえない。
     ちなみに世界としての記憶でなくても、世界っていうのはそれこそインターネットみたいにスレーブ(個人)の集合と捉えられるかもしれないからそれで残っているとも取れると思う。
     長文スマソ


  104. 名前:VIPPERな名無しさん 投稿日:2008/09/16(火) 17:44:59
    ※108だけど
     1の言っている無がウィルスみたいなので自分の意識っていうのを全部消去するものだと捉えていることが問題なんだと思うんだな


  105. 名前:愛のF速戦士 投稿日:2008/09/16(火) 17:45:56
    すべての意識、感情は脳細胞や神経が作り出しているに過ぎない。
    つまり、俺やお前らの意識、人格はただの物理現象。
    どんな本でも、燃えて灰になれば読むことはできなくなる。中に書かれていた事は永遠に消滅してしまう。
    人間も同じく、どんな意識や感情も、死ねば物理的に消滅する。
    永遠に復活はしない。
    と、俺は思う。


  106. 名前:愛のF速戦士 投稿日:2008/09/16(火) 17:50:25
    不毛な議論かもしれないけど
    おもしろいなー


  107. 名前:名もなき名無し 投稿日:2008/09/16(火) 17:51:40
    死んだらさぁ、燃されたりバクテリア分解されたりで分子になるじゃん
    水素とか炭素とかなんかそんなのに
    それが水になって種に吸収されて木になったり、
    生き物に飲まれて新しい命の糧になったり、
    そういう意味での生まれ変わりはあると思う
    幽霊が出るのは、なんらかの原因でそこにある分子だか原子だか
    もとの形(人間とか狐とか)をかたどってしまうとか…
    そうだとしたら視覚できるだけじゃなくて触れる。
    これなら、幽霊に触られたーって人がいるの説明もつく。
    ただこの「なんらかの原因」が思念の強さによるものなのかなとも思うけど。
    あーやだやだ!死後の世界とかあるといいよね、ほんと><!


  108. 名前:愛のF速戦士 投稿日:2008/09/16(火) 17:56:37
    米欄の>>1叩きはVipper以下だなw


  109. 名前:VIPPERな名無しさん 投稿日:2008/09/16(火) 17:57:03
    宗教の発生する瞬間を見た


  110. 名前:愛のF速戦士 投稿日:2008/09/16(火) 17:59:30
    まあ…ニュアンスは捕らえられたが
    記憶喪失になった『この人』は本当に『あの人』なのか?
    体は同じだが、『あの人』だったことを覚えていない『この人』は、『あの人』だと言えるのか?
    まるで違う人のように思える。『あの人』は『この人』になって死んだ。
    いわゆる人格的な死。身体的な死の後は記憶喪失云々じゃ説明できないだろう
    でも記憶喪失は別の人になるという意味では『転生』だよね
    身体的にも転生があると想像するならとてもロマンがあるね
    しかしひでー賢者タイムだ


  111. 名前:VIPPERな名無しさん 投稿日:2008/09/16(火) 18:00:34
    とりあえず手近な哲学書を一冊読み切れとしか言い様が無い・・・・


  112. 名前:愛のF速戦士 投稿日:2008/09/16(火) 18:00:45
    死んだ人は生き返ったりしないのに、記憶を無くしているだけで生きている状態と同一のものとして語ってるからおかしい。
    1は死んだ人間が生き返るとでも思ってるのか?
    そうじゃなきゃこんな考えは思いつけないしな


  113. 名前:愛のF速戦士 投稿日:2008/09/16(火) 18:01:36
    記憶喪失にならなければ、意識は無にならないのです。
    つまり、死ななければいいのです。
    …ってこと?


  114. 名前:名無し超速報! 投稿日:2008/09/16(火) 18:02:17
    もういいから死んだ後にVIPでスレ立てろよ


  115. 名前:愛のF速戦士 投稿日:2008/09/16(火) 18:03:11
    俺は輪廻転生はないと思うな。人間は猿から進化したらしいけど、魂はいつから人体にあるのか解らない、最初にストックは何個あったのかも解らないし、魂は生まれ変わるというが、年々人間は増加していくのに、魂の生まれ変わるためストックは変わらないので、矛盾が生じる。


  116. 名前:VIPPERな名無しさん 投稿日:2008/09/16(火) 18:04:40
    >>死ねばひるがえってすべてが意識の中でなかったことになるわけであるから、
    我々が、今をかんじているこの意識、それすらも本来感じられないはずなのである。
    後に来る死によって。
    このくだりの意味がさっぱりわからん。
    なんで未来には無くなるからって現在も無いはずだってことになるの?
    …何か違うな…こういうことを反論したいんじゃない気はする。記憶喪失=死という前提を受け入れたとしても>>1の言い分には穴がある気がするんだが…どう言い表わせば良いのかがわからん。もやもやするな


  117. 名前:愛のF速戦士 投稿日:2008/09/16(火) 18:08:33
    >>1はもっと自分の言いたいことを分かりやすく噛み砕いて整理してからスレ立てるべきだった


  118. 名前:  投稿日:2008/09/16(火) 18:12:42
    >>1の文章が意味不明
    「今」意識があるからといって、何故死後の意識の存続の証明になるのか?
    後に来る死によって、現在の意識も無に帰すはずという考えもおかしい
    未来の事象が現在に影響を及ぼすと思ってるのだろうか?
    因果律を否定するつもりか
    柔軟な思考というより、単なる考え足らずのお馬鹿さんに見える
    ---
    未来(死んだ時)から現在に影響してこない(現在の記憶・意識が奪われない)からと言っても、
    それは未来で起こる死によって記憶・意識が喪失しないからじゃなく、
    ただ単に過去には干渉することができないからじゃないの?
    確かに過去の意識が書いた記憶を、引っ張り出してきて見る(思い出す)ことはできるけど。
    もし干渉できるなら俺だって、あの時の俺に「あの娘に今告白しないと後悔する」って意識を介入させるさ
    でもそれはできない


  119. 名前:愛のF速戦士 投稿日:2008/09/16(火) 18:25:40
    >>1が言いたいのは
    記憶喪失した人間にとって記憶を失う前の人格(記憶や意識)にとって記憶を失った後の人格による世界ってのは死後の世界なんじゃね?ってことじゃないのかね?
    まぁそれが何で死後の世界はあるって証明になるのかは理解できんが。


  120. 名前:VIPPERな名無しさん 投稿日:2008/09/16(火) 18:32:21
    ①死んだら無になるから今の自分も無かったことになる

    ②つまり今の自分は存在していないはずだ(であってる?)

    ③だけど今自分は確かに生きてる

    ④よって死んでも無にはならない!
    なんだこの論理の破綻。まず①から②に跳ぶ理由がわからん。
    それを認めたとしても、③は②で出た結論を否定しているだけで、④を導き出す根拠にはならん。
    …と、思うん、だけど…


  121. 名前:愛のF速戦士 投稿日:2008/09/16(火) 18:38:18
    日本語でおk


  122. 名前:愛のF速戦士 投稿日:2008/09/16(火) 18:39:00
    記憶喪失の時は心臓止まってないだろ
    死んでる時は全ての器官が停止してる訳だから記憶喪失とは全く異なるもの
    だから意識の連続性云々はともかく1の理論じゃそこから死後の世界には結びつかないな


  123. 名前:愛のF速戦士 投稿日:2008/09/16(火) 18:42:07
    何年かしたら自分の体を構成している元素がすべて入れ替わるんだよ?
    これを知った日にはすごく何ともいえない感覚に襲われたな。
    それで散逸構造とか有機物的な構造に興味を持ったな。
    意識の連続性っていうものも、客観的(外から)見ればあるように見える。
    でも、中身を覗いてみたら常に変化している。
    数年で元素がすべて入れ替わってしまうようにね。
    物質レベルで同じものでなくなっているのに、どうして意識レベルで連続性があるように思えるのか。
    定義の問題になってきたり、問い自体が誤りであるかもしれないからなー
    やっぱ、たまにこういうこと考えるのはいいな。


  124. 名前:愛のF速戦士 投稿日:2008/09/16(火) 18:42:18
    単に>>1が穴だらけの理論を思いついちゃっただけだろう
    傍から見れば全く持って論理的でもなく説得力も無いが、>>1にしてみれば
    「俺の脳内では結構筋がとおってる」ということらしい
    まぁ本人が良いならそれでいいんじゃないか


  125. 名前:愛のF速戦士 投稿日:2008/09/16(火) 18:44:40
    じゃあ、幽体離脱の時に行く霊界って
    死後の世界じゃないの?


  126. 名前:愛のF速戦士 投稿日:2008/09/16(火) 18:45:40
    死後の世界は真っ暗です
    黒という色も存在しない場所です


  127. 名前:愛のF速戦士 投稿日:2008/09/16(火) 18:48:24
    高校のころ似たようなこと考えてたなぁ


  128. 名前:名無し超速報! 投稿日:2008/09/16(火) 18:48:31
    25歳でこれってすごいな
    中高生かと思った


  129. 名前:VIPPERな名無しさん 投稿日:2008/09/16(火) 18:49:50
    今ある命は、将来的には無くなるとわかっている。よって今あるその命は無いも同然である。
    うーん。この理屈だと殺人が正当化できる気がするぞ。
    というか『記憶喪失になる前の自分』は『記憶喪失になった後の自分』とは別人だと考えるわけだろ?
    そうなると『なる前の自分』にとっては記憶喪失になった時点で死んだ事になるわけだ。
    つまり『なった後の自分』を意識できない。
    意識できないってことは『なった後』は無いも同然ってことであって…何か堂々巡りに陥りそうになったな。


  130. 名前:愛のF速戦士 投稿日:2008/09/16(火) 18:50:05
    てかこの1は形而上学的な精神とか魂とかが存在するものとした前提で話してる節があるから、
    生物学的や医学的な見地から1の理論を見ると、どこまでも矛盾するんだろうなぁとか思った


  131. 名前:VIPPERな名無しさん 投稿日:2008/09/16(火) 18:51:19
    つーか死後に意識はどうなるかとか議論する前にまず意識や自我というもの自体が存在することを証明しなくちゃならんだろ


  132. 名前:VIPPERな名無しさん 投稿日:2008/09/16(火) 18:52:06
    意味わからなくてイライラした
    >>1は池沼


  133. 名前:愛のF速戦士 投稿日:2008/09/16(火) 18:55:44
    まぁいくら議論しようが死生観は個人の主観によって異なるから結論はでないけどな


  134. 名前:愛のF速戦士 投稿日:2008/09/16(火) 18:57:40
    そもそも「ひるがえって」って何?


  135. 名前:名無し超速報! 投稿日:2008/09/16(火) 18:58:58
    無になったり存在したり、忙しいな。


  136. 名前:1848 投稿日:2008/09/16(火) 18:59:58
    これは自論だが。人間は意識から何かを生み出す。そして、意識がなければ何も生み出せない状態と考える。生み出せないということは死ぬことがない。生より先に死が来ることはないのだから。つまり、どのような状態であれ生きているうちは、死後の世界は在るとは断言できない。


  137. 名前:名無し超速報! 投稿日:2008/09/16(火) 18:59:59
    未来の死が今に影響するかっての


  138. 名前:VIPPERな名無しさん 投稿日:2008/09/16(火) 19:07:47
    未来の事象が現在を規定するという時点で、>>1の理論は破綻しているような気がするが
    形而上学ってそんな基本的な論理の矛盾すら許容するもんなの?
    ----
    小松左京の「影が重なる時」を思い出すなあ


  139. 名前:VIPPERな名無しさん 投稿日:2008/09/16(火) 19:10:19
    DQNはスレたてるな


  140. 名前:VIPPERな名無しさん 投稿日:2008/09/16(火) 19:10:39
    未来の現象が現在を規定するという意見が1の意見だといってるひとが結構いるけど
    現在を規定するんじゃなくて、現在の状況を参照したり、見たりすることができなくなるはずであり、となるとそれって今感じているっていうのは未来的に感じることはできないはず。
    それを今感じていることを今覚えていることって無になることと矛盾しないか?ってことだと思う
    まぁ無の定義が安定していないっていうのが問題だと思うな


  141. 名前:VIPPERな名無しさん 投稿日:2008/09/16(火) 19:15:05
    感覚的には少し理解でした
    しかし論理的にはメチャクチャでとても「証明」と言える代物ではない
    たぶん>>1の脳内には「今」=「未来の自分の中にある記憶の世界」という感覚が存在する
    そして、>>1は芸術タイプの脳で、この一連の主張の元になっている考え方が科学的論理的思考よりもむしろSF的な「発想」で成り立っているように思える
    現実とSFの区別ができないっていうのがどういうことか初めて判った気がする
    ----
    そういえば死ぬ直前と死んだ後だと体重が変わるってあったけど他の動物とかはどうなの?


  142. 名前:愛のF速戦士 投稿日:2008/09/16(火) 19:21:38
    無って大体なんやねん
    無いのにあるのか?


  143. 名前:愛のF速戦士 投稿日:2008/09/16(火) 19:22:21
    > うまく伝わらないかもしれん。
    > 俺馬鹿だから
    > 俺の国語力の欠如。
    こうして見ると非常に腰の低い好人物のように思えるけど
    こんなに人を馬鹿にしてる野郎はなかなかいない
    自分がなぜ嫌われるのか、自分で理解できない、しようとしない人間の典型


  144. 名前:愛のF速戦士 投稿日:2008/09/16(火) 19:25:50
    少し的外れかもしれんが記憶喪失って記憶が戻ることもあるし。言葉では喪失だけど引き出しが壊れただけのような気もするけど。
    でも米1でもあるけど身近な人が死ぬとそういう考え無くなるよ。死後の世界とか馬鹿馬鹿しくなる。


  145. 名前:愛のF速戦士 投稿日:2008/09/16(火) 19:28:34
    死の概念は学問の種類でかなり異なるから議論は尽きんね。
    医療関係の自分からしたら意識は脳が作り出すものだから、意識の連続性が途切れる≒死という考えはどうにも;
    >>1の記憶喪失についても記憶がないだけで、意識の連続性が途切れたわけじゃないし。


  146. 名前:愛のF速戦士 投稿日:2008/09/16(火) 19:31:03
    精神的な意味で死を捉えたらなんとなくだが言いたい事がわかるな


  147. 名前:愛のF速戦士 投稿日:2008/09/16(火) 19:31:54
    意識の連続性が断たれること=死
    じゃなくて、
    すべてを忘れる=死なイメージがあるんだけど・・・
    見て記憶して保存して呼び出すのが脳の働きで、見て記憶することが意識の連続性だとすると
    意識がある=死後の世界がある は何かを見て、何かを記憶している状態になる。でもそれはなんか死とは違う気がする
    見て記憶することを忘れる、保存も呼び出すことも忘れる=無 だと思うなぁ でもこれも死ではなくて、心臓が止まるまでは少なくとも生きてる状態。
    心臓が止まると脳が動かなくなってその機能が停止するから、結局は死んだらその先とかすべて何も無い。
    以上、高校生のだらだら長文スマソ・・・
    ・・・あれ、俺何を言いたかったんだ?
    読み返してみたけど意味分からんな・・・


  148. 名前:愛のF速戦士 投稿日:2008/09/16(火) 19:33:32
    >>149
    確か死亡後の水分蒸発とか肺の中の空気の重さがなくなるから重さが減るとかなんとか。
    犬とかは汗をかかない?から体重変化しないとか学んだことある気がする。事実かどうかはしらんけど。


  149. 名前:  投稿日:2008/09/16(火) 19:34:39
    他人から見た自己の連続性を軽視
    してるあたりが俺の考えと対極に
    位置するなぁ


  150. 名前:VIPPERな名無しさん 投稿日:2008/09/16(火) 19:35:03
    ・他人が「わかりたい」と感じる概念
    ・論理的っぽい用語をちりばめる
    ・でも中身はぐちゃぐちゃ(自家撞着)
    オカルト解説の典型だな
    25歳でこれは哀れ


  151. 名前:  投稿日:2008/09/16(火) 19:37:09
    1は肉体の有無を考えてない。
    意識は肉体から生まれるもの。それなら
    肉体の残ってる状態で起こる記憶喪失は肉体の消失された後の意識の存在の証明にはならない。


  152. 名前:VIPPERな名無しさん 投稿日:2008/09/16(火) 19:42:10
    1は統合失調症だと思います。
    早く病院に行くべきだと思います。


  153. 名前:愛のF速戦士 投稿日:2008/09/16(火) 19:45:26
    コメ148
    つまり>>1にとって現在の意識とは、「未来の自分が過去を思い出している状態」ってことなのか
    でもそれだったら、我々はこの先起こる出来事も記憶してなきゃおかしいことになるけどね
    さらに、この「未来の自分」が無限遠の未来に存在していると仮定しなければ、意識の永続の証明にならないという……
    やはり好意的に解釈しても、>>1の理論は問題有りすぎだよなぁ


  154. 名前:愛のF速戦士 投稿日:2008/09/16(火) 19:45:34
    意識がある内は死んでないし
    意識が無いのなら死んでるってだけなのに
    死後の世界と記憶喪失をごっちゃにする意味が分からん
    死んだら無、を否定してる材料がさっぱりだ


  155. 名前:愛のF速戦士 投稿日:2008/09/16(火) 20:02:22
    俺も>>1と全く同じ考えを持ってる…
    だから上手く言えてはいないと思うが理解できるんだよなぁ
    ただ1をみて思ったのが多分誰だって1年前の今日(特別なことがあったとかは除いて)食べた晩飯なんて覚えてないだろ?その時は一秒一秒意識の連続性を持って生きてたはずなのに
    人間は日を追うごとに徐々に記憶を失っていく、つまりは今の俺らは過去の部分部分しか覚えてないんだよ
    そう考えれば意識の連続性を保ちつつも過去のほとんどの記憶を喪失しているわけだから記憶喪失者とたいして変わりはないはずだよな…
    やっぱ上手く説明できん


  156. 名前:愛のF速戦士 投稿日:2008/09/16(火) 20:03:08
    主観の話なんだったら何でもいいよ。
    今は死後の世界を客観的に万人に証明できないんだから
    単なる言葉遊びみたいなものだし。


  157. 名前:VIPPERな名無しさん 投稿日:2008/09/16(火) 20:05:45
    ※126を見て
    >>1の言いたいことは「確率論による死(意識消失)の否定」に似ているんだなと思った
    ▼似ているヤツはこれ
    (1)前提:生きている時間は有限、死んで「無」になった後の時間は無限である

    (2)つまり、この無限の時間軸のなかから「今の時間」を自覚する確率は(有限)/(無限)であり、0%になる

    (3)しかし、今、自分の存在を自覚している

    (4)したがって確率0%であるワケがなく、意識の存続は有限時間ではないことになる。そして肉体は明らかに100年程度のものだから、意識は肉体の死後も存続するハズだとわかる
    無論、トリックは(2)に潜んでいる
    ま、(1)についても、宇宙の時間が無限かどうか誰も確かなことは言えないし


  158. 名前:愛のF速戦士 投稿日:2008/09/16(火) 20:05:47
    これ1が言ってるのって過去に死んでいないってことじゃん


  159. 名前:けしかけ師 投稿日:2008/09/16(火) 20:07:14
    死後20


  160. 名前:愛のF速戦士 投稿日:2008/09/16(火) 20:12:34
    1は他人の意見も受け入れる寛容さというか柔軟な姿勢が必要だな。自己完結してしまっとる
    ----
    >>※163
    よくわからんな、昨日の晩御飯のメニューが思い出せなかったら生きているとは言えないと?
    ゲームソフトのセーブデータが消えただけならゲームはできるが、ゲームソフトがぶっ壊れて修理不可能になったらゲームは二度とできないぞ


  161. 名前:  投稿日:2008/09/16(火) 20:20:53
    1の話を言い換えるなら、
    「意識」を「陸上競技の連続したハードル」に、
    それを飛び越えた瞬間を「各々の記憶」だと置き換えてみたらどうでしょう。
    さらに、「ハードルとハードルの間」を「睡眠中のような無意識」として、
    このハードル(意識)にコケルことで死亡だとしてみたら。
    1が「記憶喪失とは死に近いのでは」と言っているのは、おそらく
    Xさんが記憶を失った状態とは、各ハードルを飛び越えた時(記憶)が思い出せないのだから、
    ハードル(意識)そのものは点々と存在しているはずなので、
    あたかも「飛び越えたことの無いハードル」(意識)が、
    振り返れば「存在してしまっている」ような違和感を感じていたのではないでしょうか。
    (自分の見覚えのない新品のハードル達が、一直線に後方で立っている感じです)。
    この偽新品ハードルが列挙されている間を、
    1は「死んでいるような期間だと感じた」と伝えたかったのではないでしょうか。
    (ハードルを飛び越えずに、すり抜けたような不思議な状態に見えるためだと思います)。
    そして、飛び越えた瞬間(記憶)を持たないハードル(意識)が記憶喪失の人の中にある
    というのなら、これは「飛び越える主の存在に依存していないハードルが、
    主の走るコース上にあっても不思議ではないんじゃないか」という感覚を抱いてしまい、
    ハードル(意識)にコケタあとにも、「コース上にはハードル(意識)が延々と続いている」、
    という風景が1には、「死後の世界」だと感じたのではないでしょうか。
    多くの人が述べていた死後も、このお話の中では「ハードルとハードルの間に留まる」こと
    だとして、次のハードル(意識)は二度とやってこないだろという説明で良いのならば
    1と死後肯定派の方達の意見の方向は、あながち同じだったのかもしれないと思いました。
    (集団の例では成り立ちませんし、電気信号派の方達には意味のない話でしたが)。


  162. 名前:  投稿日:2008/09/16(火) 20:21:53
    えっとですね・・・・・記憶喪失≒死
    まずこれは仮定です。記憶喪失になっても、生きている≒死んでも先がある
    完全に仮定を前提に、結論を出しています
    故に論理として破綻しています
    また、記憶喪失になった場合「別の意識の再出発(再出現)」が確認出来ますが、死んだ後での「別の意識の再出発(再出現)」は確認・観測・証明出来ません(臨死体験は肉体に戻っているので再出現が確認できますが、それを正式に死として扱っていいのかが問題になるので、例外だと思われる)
    ここでも綻びが発生します
    でも、そういう考えを人と語り合うのは楽しいし、さらに深める事が出来るので良い事だと思う。私も高校の頃、こういう話でよく議論し合ってました。考えるのを止めると、3ヶ月で同じレベルの思考出来なくなるので、1にはずっと思考し続けてほしい


  163. 名前: 投稿日:2008/09/16(火) 20:24:08
    昨日の晩飯が思い出せないのも、ある種の記憶喪失だろう。
    それをふとした時に思い出せることがあるのは脳の中に記憶として保管されてるから。
    つまり死んで脳なくなったら意識も記憶もなくなって無になるんだろうさ。
    >>1の言ってることはは記憶・自我と死後を混同しておかしい


  164. 名前:愛のF速戦士 投稿日:2008/09/16(火) 20:30:24
    俺も>>1が云いたいのは※125って事だと思ってた。
    別に何の証明にもなってないからとりあえず>>1イミフって思ったんだけど。
    スレタイに「死後の世界~」ってつけたのが間違いじゃないかな。途中から意識がどーのこーのって話になって、「死後の世界」にはほとんど言及されてない気がするし。
    個人的な意見でいえば、『死後の世界』って、輪廻転生って概念でいえば、前世と今、もしくは今と死んだ後の後世をつなぐ連結部的なものだと自分は思ってるんだけど。
    そういう意味で、『死後の世界』って言うのは『寝てる状態』に近いっていうんだと思う。
    「意識の繋がり」云々は難しくてよくわからなかったんだけど、要するに、死と睡眠、記憶喪失の類似点と相違点を述べるなら、
    今生きているA(自分) >>> (死後の世界) >>> 来世のB 
    ↑互いの意識に繋がりはない
    記憶喪失前のA(自分) >>> (気絶中) >>> 記憶喪失のB 
    ↑意識が一時的に途切れただけで、きっかけがあれば取り戻せる
    今日のA(寝る前の自分) >>> (睡眠中、夢とか) >>> 明日のB(起きた後の自分)
    ↑意識は繋がっている。
    って事だと思うんだけど。
    スレ一通り見たけど、自分と同じ考えの人が一人もいないとなんか不安になるな・・・長文スマソ。


  165. 名前:愛のF速戦士 投稿日:2008/09/16(火) 20:31:28
    むしろこんなレベルのレスでファジーとか形而上学とか言っちゃってる奴のほうがヤバイ。


  166. 名前:愛のF速戦士 投稿日:2008/09/16(火) 20:31:39
    つまり意識というものは永遠にあって、今生きている「私」以前に別の「私」があったってこと?


  167. 名前:VIPPERな名無しさん 投稿日:2008/09/16(火) 20:33:01
    記憶喪失っていうものの定義は多分1にとっては完全に消え去ったものなんだろう
    だから、本来の記憶喪失のようにいくつかの手順で記憶をたどるうちどこかに齟齬があって思い出せないものとは違うんだと思う
    1の言っている記憶喪失に合う言葉が無いから記憶喪失って言葉を使ってるんだろうね。
    記憶消失?


  168. 名前:  投稿日:2008/09/16(火) 20:38:04
    死は不可逆の生機能停止。只それだけ。
    でも生きてる間のこういう思考には意味がある。


  169. 名前:愛のF速戦士 投稿日:2008/09/16(火) 20:40:25
    いっそ死んでみればいい


  170. 名前:愛のF速戦士 投稿日:2008/09/16(火) 20:42:54
    死後の世界はある。 
    「無」という世界が。


  171. 名前:  投稿日:2008/09/16(火) 20:44:02
    結局死んだ時に脳の全機能は停止。
    直後考える事は出来なくなり「意識」もストップ。
    夢も見ず暗い中にいる事もなく(そもそも「考える」事が出来ない)自分と言う自我は「消える」。
    残った肉体はバラバラになり世界の原子と混ざって別の形を形成する。
    以上 理系の俺の意見
    異論は認めるが1の意見は認めない


  172. 名前:愛のF速戦士 投稿日:2008/09/16(火) 20:46:52
    ここで答えを発表すると
    人間は死ねば考える脳がなくなります。故に何も考えることができません
    更に物を見る目もなくなり嗅ぐ鼻も耳も口も肌もなくなるので五感が効きません
    じゃあ何が残るのかというと“第六感”というものになり、第六感とは・・・


  173. 名前:愛のF速戦士 投稿日:2008/09/16(火) 20:48:09
    記憶はソフトで体はハード。
    PCが壊れたときにどうするよ?
    記憶喪失と死は全然イコールじゃねー。


  174. 名前:愛のF速戦士 投稿日:2008/09/16(火) 21:00:08
    事実と現実の違いみたいなもん?


  175. 名前:愛のF速戦士 投稿日:2008/09/16(火) 21:07:49
    >>1の言うことはよくわからんが、死んだら全部終わり
    ----
    >>228はなんか勘違いしてレスしてる気がする
    厨二臭が凄い


  176. 名前:愛のF速戦士 投稿日:2008/09/16(火) 21:17:42
    死後の世界なんてねーよ。
    というかあってほしくない。


  177. 名前:愛のF速戦士 投稿日:2008/09/16(火) 21:32:33
    誰も自分の死は認識できない
    客観的にしか死なんて概念は理解できない


  178. 名前:  投稿日:2008/09/16(火) 21:34:16
    >なんかちがう
    >なんかちがうわ。

    >たまに、あまりにも理解してくれてない人が現れてイライラしてくる。
    なんだコイツは
    無茶苦茶な事言っておいて何がイライラしてくる。だ
    少しでもまともに考えてあげようと思ったのがアホらしい
    さっさと死んで自分で確かめてこい


  179. 名前:愛のF速戦士 投稿日:2008/09/16(火) 21:35:33
    えっと、自分の死(未来)の時点で
    意識の連続性が途切れる(死ぬ)と
    全て「なかったこと」になる(その時点からの過去が消える)はず、
    で、今(上記で言う未来から見た過去)は
    ある(消えてない)んだから
    死では意識が途切れないってこと?
    つまり逆説的に言うと、今あるものは未来永劫なくならないってことか?
    だとしたらアホの極みだな。


  180. 名前:愛のF速戦士 投稿日:2008/09/16(火) 21:35:36
    連続って数学的にきちんと定義をあたえるのがすごく難しい概念じゃない
    直感的には意識は連続するけど、その連続はあくまでイメージでしかないわけ
    あと意識が偏在しないというのも直感でしかない
    自分が自分固有の意識を持っているというのも、
    経験的ではあるけど飛躍なしに論じれない部分だよ
    意識の連続性と固有性を前提にしている時点でもう論理的には語れないし、
    そもそもその前提を証明するには意識の外部から観察する必要がある
    だけど意識の外部という概念は意識で捉えることが出来ないから捕捉出来ない
    よって全てはファンタジーにならざるを得ないから考えるだけ無駄ってことだ


  181. 名前:愛のF速戦士 投稿日:2008/09/16(火) 21:41:18
    死後の世界の証明?
    そんなもん、死ねばわかる。誰しもいずれはわかることだ。
    現象を認識する前から議論したところで、それは証明にはならない。


  182. 名前:愛のF速戦士 投稿日:2008/09/16(火) 21:50:27
    記憶喪失後の意識は、記憶喪失前の意識と同じ世界に存在している。
    記憶喪失後の意識と関わる事ができる。
    >>1の言い分を認めると、この世界は生前の世界でもあるし死後の世界でもある。
    それなのに、死後の意識とは関われない。
    この時点で既に、同じ条件でない。


  183. 名前:愛のF速戦士 投稿日:2008/09/16(火) 21:56:56
    一回死んでみたら分かるよ


  184. 名前:愛のF速戦士 投稿日:2008/09/16(火) 21:59:51
    人間も他の生物も、利己的遺伝子の塊。
    そういう意味では、子孫は生まれ変わりと言えるかもしれん。
    生殖活動をしなくても、排泄(大小便発汗オナヌ全部)によって遺伝子は残るのか。就職活動をしなくても、どっか高待遇な会社がスカウトに来ないかにゃ~


  185. 名前:愛のF速戦士 投稿日:2008/09/16(火) 22:04:34
    意識の連続性は睡眠によって簡単に断たれる
    つまり意識の連続性が断たれる=死ではない
    死は生理機能の連続性が崩れるor断たれること
    合い重なることもあるけどね


  186. 名前:愛のF速戦士 投稿日:2008/09/16(火) 22:13:59
    ニンゲンである前に、単なる「生き物」だという自覚が足りないから、こんなどうでもいいこと考えるんだよ。死後の世界なんかあるかボケ。
    クソして寝ろ!!


  187. 名前:愛のF速戦士 投稿日:2008/09/16(火) 22:14:02
    ただの屁理屈乙


  188. 名前:愛のF速戦士 投稿日:2008/09/16(火) 22:31:08
    初めて米欄見たけどなっげえwwww
    とりあえず>>1はアホ丸出しで理系ではないことが判った


  189. 名前:愛のF速戦士 投稿日:2008/09/16(火) 22:32:42
    証明とか論理的ぽい話だとやたらブチ切れたり喧嘩腰のやつらがわらわら集まるのはなんなのwww


  190. 名前:愛のF速戦士 投稿日:2008/09/16(火) 22:47:05
    何を言いたいのか知りたいが>>1が日本語でおkすぎて何がなんだかわからん


  191. 名前:  投稿日:2008/09/16(火) 22:48:41
    だから意識が連続する可能性が僅かでもあるのが生きるって事で、意識が完全に途絶したら死って事じゃないのか?


  192. 名前:愛のF速戦士 投稿日:2008/09/16(火) 22:53:47
    >>31が一番かっこいいと思うがな


  193. 名前:愛のF速戦士 投稿日:2008/09/16(火) 22:55:05
    脳の電気信号が途絶えるからパソコンがフリーズした形になると思う


  194. 名前:愛のF速戦士 投稿日:2008/09/16(火) 22:56:10
    そんなん死ねばわかるんだから今はほかのこと考えようぜ


  195. 名前:愛のF速戦士 投稿日:2008/09/16(火) 22:58:52
    記憶喪失になってもなくなる前の記憶は体のどこかの細胞の隅にでも残ってるのでは?


  196. 名前:  投稿日:2008/09/16(火) 23:06:06
    死んだらそれまで。
    だから殺されたりしたら家族が裁判で戦ってくれたりするし、病気で死ぬなら悲しんでくれる。
    どんだけややこしく考えてもイキナリ死ぬ事があるんだし後悔しないように生きればよし。


  197. 名前:  投稿日:2008/09/16(火) 23:08:48
    20で友達しんでからそういうの信じれん。
    マニアックなオカルト話とかもする仲だったし死後の世界あったら化けてでようぜ!wとか言い合ってたけど出てこない。


  198. 名前:  投稿日:2008/09/16(火) 23:12:03
    204かっこいいw


  199. 名前:愛のF速戦士 投稿日:2008/09/16(火) 23:17:32
    意識の断絶=死
    意識の断絶という観点から言えば、完全な記憶喪失は死であると言うことができる
    すなわち、意識の断絶=完全な記憶喪失(過去の意識の消失)=死
    しかし生命には当然死が待ち受けており、死んだ時点から先の前提に照らし合わせてみると、死=過去の意識の消失であるため、死の時点からみれば過去である現在は成立しないことになる
    にもかかわらず我々は現に意識を持っている
    ということは死=過去の意識の消失、すなわち意識の断絶とはならず、ひるがえって意識の永続性を証明するものとなるってこと……なのか?
    前提自体がおかしい気がするが


  200. 名前:愛のF速戦士 投稿日:2008/09/16(火) 23:25:47
    認識の問題。死んだ後にだってこの世界は継続するし、それを死後の世界と言うこともできる。
    死後の世界とやらの定義が曖昧すぎるわけだ。


  201. 名前:愛のF速戦士 投稿日:2008/09/16(火) 23:31:19
    死後の世界があったとしても所詮は机上の空論。
    確認できないのであれば証明されたところで存在しないに等しいのでは?


  202. 名前:VIPPERな名無しさん 投稿日:2008/09/16(火) 23:33:36
    HDDとその中のSLGやRPGのような物じゃないの?
    記憶喪失≒何らかの原因によるデータの読み取り不能
    死≒記憶媒体、本体の復旧不可能な物理的故障、破損
    輪廻転生とは言うけれど、記憶媒体、本体が物理的に復旧不可能な程に破損しているのに関わらず、それが何の損傷もなく、フォーマットされた状態で復活するとは思えないんだ。
    死後の世界ってのは、生きている人間の頭の中にしかないんじゃないか?
    エンディング後のストーリーをメーカーにリクエストするみたいな感じで。
    所詮、死後の世界が解からないのは、死後の世界に行った人が、生前の世界に戻ってこれないのが原因なんだから、一旦死んで戻ってくるしか証明する方法はないんじゃないかな。現実的に不可能だと思うけど。


  203. 名前:愛のF速戦士 投稿日:2008/09/16(火) 23:34:09
    一行でまとめると「オナニーして寝てろ」


  204. 名前:  投稿日:2008/09/16(火) 23:35:05
    ごめん、本スレも※欄もさっとしか目通してないんだけど、ハイデガーの名前もう出た?
    ぜひ>>1に解説書を読むことお勧めしたい。たぶん疑問もすっきりする。


  205. 名前:愛のF速戦士 投稿日:2008/09/16(火) 23:37:56
    >>1の考えは主観的な死の考えだよね。
    自分は今ここにいるのは分かる、だから連続性がある。それは理解できるんだけど、それだと他人には適用されないよね。だって、主観だと、そうだって分かるのは自分自身の存在だけだから。
    あ、主観てのは>>1のじゃなくて人間のという意味。
    理解できんかも


  206. 名前:愛のF速戦士 投稿日:2008/09/16(火) 23:41:40
    1は、すでに死んでるんじゃないか、実際に。
    だとしたら、最初の主張から意味が通る。


  207. 名前:名無し 投稿日:2008/09/16(火) 23:49:02
    まず>>1のオナニーだから
    このスレでの>>1がどうとかは無視したとしても人間=消しゴムと例えた論理は面白かった


  208. 名前:愛のF速戦士 投稿日:2008/09/16(火) 23:56:35
    故人とその亡骸のそばで泣き疲れて寝ている遺族では明らかに別の状態ですし。
    意識がない=死と同義、はさすがに受け入れられないわ。


  209. 名前:名無しさん 投稿日:2008/09/17(水) 00:08:49
    時間軸無視ですやん
    意識ある間確かに生きてるけど、
    「今」生きてるからっていつまでも死なない証明にはならんよ
    意識が途絶えたその間は死んでるも同然って言うならまだ100歩譲れば理解できる。


  210. 名前:VIPPERな名無しさん 投稿日:2008/09/17(水) 00:10:10
    1がバカだということはわかった。
    とりあえず数学の出来ない(自称)哲学者はみんな死ねばいいと思う


  211. 名前:愛のF速戦士 投稿日:2008/09/17(水) 00:11:03
    人の心も何もかも、脳内のセルのどこに電気が流れてるかってだけ
    電源切ったら終わり
    電気流れてないファミコンはただの箱でしょ?
    ファミコンが電源落としてからずっと何かをシミュレートし続けてる?新しい情報を作ってる?
    そういうことでしょ、死ぬとか生きるとかって


  212. 名前:愛のF速戦士 投稿日:2008/09/17(水) 00:14:11
    頭悪すぎでわろた
    中二病患者はもう少し自重しろ


  213. 名前:愛のF速戦士 投稿日:2008/09/17(水) 00:15:39
    理系とか文系とかそれ以前の問題


  214. 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2008/09/17(水) 00:23:25
    一番最初はどうなのかと
    意識を持ちえる生物が初めて現れたときから意識が生まれたのだとしたら
    意識は自然発生的に生まれるということになるんじゃないのか
    だとしたら生まれた子どもに新しく意識が芽生えたとしても全く問題ない
    そもそもこの世の始まりなどあったのかと言われると困るけど


  215. 名前:愛のF速戦士 投稿日:2008/09/17(水) 00:23:54
    ほんとにVIPって子供しかいないんだな
    >>1とかちょっと頭のいい中学生かエヴァを見た高校生くらいにしか思えないわ


  216. 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2008/09/17(水) 00:26:40
    夜書いたラブレターのようなスレですね


  217. 名前:愛のF速戦士 投稿日:2008/09/17(水) 00:28:22
    死後の世界なんて客観的なもんだろ。故人じゃなくて生きてるやつらの妄想しとる世界じゃないの?


  218. 名前:愛のF速戦士 投稿日:2008/09/17(水) 00:38:11
    死んだ魂は空中に散らばって風に流され、どこかの新たな生命の一部となる。
    転生とは少し違うが、そんなとこだろう。


  219. 名前:黒刃のハヤテ 投稿日:2008/09/17(水) 00:40:56
    死後の世界の証明は不可能
    今の自分の意識や、存在する世界を証明しようにも『ある』としか言いようがない。
    もしかしたら、5秒前に世界ができたかもしれないし、他人が作り出した自分を自分と思ってる可能性もある。
    今の自分や世界を証明できないのに、死後の世界の証明は無理。
    もしかしたら、本当にこの世界は『アザトース』が見ている夢なんじゃないかな?


  220. 名前:愛のF速戦士 投稿日:2008/09/17(水) 00:41:39
    言いたいことはわかる。
    次の瞬間死んで電源が切れたとすると、それを認知することはできないわけだ。
    つまり「知る」ことができる現状こそが全て。
    極小の点、いや点ですらない。
    なにせ0.0000000000000001秒以下の瞬間しか生きていないわけだ。
    また次の0.0000000000000001秒以下の瞬間「知る」ことができていたらそれが生きている証明。
    その繰り返し
    なのだが、つきつめれば時間なんて無くなるわけで、点もない。つまり知ることはできず生きてさえもいない。
    結局いつでも死んでる状態ってことになるわけで。


  221. 名前:愛のF速戦士 投稿日:2008/09/17(水) 00:41:52
    まず「記憶喪失=死」という不可解な命題を前提にされてるから
    それ以降の文章がまったく理解できない。
    「今」を自覚できることがなんで「意識の永遠の連続性を証明している」ことになるんだよ
    今「今」を自覚できても明日死ねば意識はそこで永遠に途切れるだろ
    人間の意識は脳細胞の電気信号らしいからな


  222. 名前:愛のF速戦士 投稿日:2008/09/17(水) 00:43:55
    ※230
    逆だ、つきつめても時間はなくならないから常に知ることができる状態になるわけだ
    限りなく点が小さくなるだけで
    じゃあ死後の世界なんてないな


  223. 名前:愛のF速戦士 投稿日:2008/09/17(水) 00:46:13
    死んで意識が途切れると過去に遡って歴史が書き換えられ、
    その意識は最初から存在しなかったことになるっていう前提があるのか?


  224. 名前:愛のF速戦士 投稿日:2008/09/17(水) 00:48:10
    まず死後の世界の定義付けから始めなきゃな


  225. 名前:愛のF速戦士 投稿日:2008/09/17(水) 00:50:57
    >>1を見ての自分的な解釈を
    自分が数年後に記憶喪失になって十年程の記憶が欠落するとする。そして、死をタイムリミットとしてくれ。記憶喪失になると今の意識を持っている自分は無くなってしまうだろう?
    そのまた何年後か、喪失したまま死んでしまったら今の自分は完全に無いままだろう。
    しかし、死ぬ前に記憶が戻るなら自分は自分でいられる。
    欠落した期間を一生、記憶をなくしてからを死後と見てくれ。今、見て、考えている自分は意識を持っている。と、すると死んでも自我は消えないのではないか?
    そういうことかな?


  226. 名前:愛のF速戦士 投稿日:2008/09/17(水) 00:52:07
    「死んだら無になる」
    これは記憶を思い出すことも作り出すことも出来なくなるから分かる。
    しかし 無になるのは 死んだら の話であって、
    死ぬ前は、記憶を思い出す事だって作り出す事だって出来る
    なのに この >>1ときたら
    死んだら無になるじゃん!
    だったら 今の記憶もないじゃん!
    とかぬかしやがる
    あくまでそれは、死んだら の話しなのに。


  227. 名前:愛のF速戦士 投稿日:2008/09/17(水) 00:52:54
    てか死後の世界云々いうのに生前の世界ってないのな。
    胎児、精子、それをつくるためのタンパク質やらなんやら、そのための食糧・・・どこまでいけばいいんだ


  228. 名前:愛のF速戦士 投稿日:2008/09/17(水) 00:54:21
    1の言いたいことは分かる。
    例えば、現在は2008年9月17日0時34分だが、1時間前には電車に乗っていたという記憶がある。
    今、36分になったが、34分の時点で上の文章を書き込んだという記憶がある。
    ということは、現時点で何かをしているという意識(記憶)があるのは、
    常にそれを認識する未来の自分がいるということといえる。
    死=無であれば、「今」を認識する未来の自分がいないということになる。
    「今」を認識している以上未来の自分がいる。
    したがって、死によって意識が閉ざされることはない。
    よって、死後の世界がある。
    そう考えていた時期が自分にもありました・・・
    この論理には矛盾があって、今より過去のことは認識できるけど、未来のことは認識できないということ。
    少なくとも「今」(0時47分)の意識があることは確実ではあるが、
    「今」(0時47分)という認識があることが、
    10分後(0時48分)に意識があって10分前(0時47分)の認識があるということにはならない。
    なぜなら、0時55分に死んで、そこで「無」になる可能性だってあるのだから。
    とりあえず、219のいうように1は時間軸を考えるべき


  229. 名前:愛のF速戦士 投稿日:2008/09/17(水) 00:54:56
    1は自分が死んだらどうなると思ってるんだろう?


  230. 名前:VIPPERな名無しさん 投稿日:2008/09/17(水) 00:56:48
    死んだ後も『何か』を感じることがあってもおかしくはないだろう
    ただし脳の機能に基づかないそれは
    我々の知るような世界を構成するものではなく
    カオスともいうべき世界を映し出すだけだろう


  231. 名前:愛のF速戦士 投稿日:2008/09/17(水) 00:59:00
    ※238
    つまり前も後もない、常にその場にとどまっているということになるな
    永遠理論の完成じゃないか


  232. 名前:愛のF速戦士 投稿日:2008/09/17(水) 00:59:17
    過去は、現在の自分に記憶されているから存在している

    現在は、未来の自分に記憶されているから存在している

    未来のある時点で意識が消滅するなら、帰納法によって現在の自分は存在しないことになる
    しかし現在の自分は存在しているから、死後も意識は続くと考えられる
    >>1が言いたいのはこういうことかな


  233. 名前:愛のF速戦士 投稿日:2008/09/17(水) 01:00:35
    「在る」事を証明するには
    「無い」事も証明せにゃならん


  234. 名前:愛のF速戦士 投稿日:2008/09/17(水) 01:01:37
    極論を言うと死後の世界より今、俺達が見てる世界も脳内で若干のタイムラグが発生するからリアルタイムじゃないし、その僅かの間に世界が滅びてる可能性もある不確かなもんなのにな。


  235. 名前:愛のF速戦士 投稿日:2008/09/17(水) 01:02:11
    ※238
    そもそも常に時間が流れている以上「今」なんて無いんだろうな
    となるとこの考えているという意識は常に過去のものだが、過去に意識があったことの証明なんてできないわけで、、、
    もうぐっちゃぐちゃ(^O^)


  236. 名前:愛のF速戦士 投稿日:2008/09/17(水) 01:02:47
    1は掘り下げていない
    俯瞰もしていない
    しかし捕われている


  237. 名前:VIPPERな名無しさん 投稿日:2008/09/17(水) 01:20:26
    なんか意識と記憶が混同してきたな
    記憶はデータ、ハードディスクの中身
    一応科学で証明できる
    意識はそれを認識する能力、外界からの刺激を認識したり脳から記憶を引っ張り出したりする
    どうもこの働きは科学で証明できない
    そもそも現代科学での意識の定義自体が曖昧
    どうも「意識」って言葉が一人歩きしてる気がする


  238. 名前:愛のF速戦士 投稿日:2008/09/17(水) 01:26:58
    ※247
    それを言ったら、「記憶はデータ、ハードディスクの中身」っていうことの科学証明自体「意識」するから成していることだろう。
    全てが曖昧の域を出ないことになる
    ----
    ※248
    「意識」そのものはあるが、その働きは証明できず定義が曖昧ってことだろう


  239. 名前:愛のF速戦士 投稿日:2008/09/17(水) 01:27:52
    ノンレム睡眠時に夢を見ないと言われていることから死後は無じゃないかな?


  240. 名前:愛のF速戦士 投稿日:2008/09/17(水) 01:31:10
    死んでみればわかるよ!
    死んで意識もなくなって何も考えられないのがこわいんだろ!
    信じられないんだろ!
    でもなーんにもないと思うぞ!


  241. 名前:愛のF速戦士 投稿日:2008/09/17(水) 01:34:25
    ゆとり教育で育ったわたしは
    これを読んでてあたまがおかしくなりそうでした(^q^)


  242. 名前:VIPPERな名無しさん 投稿日:2008/09/17(水) 01:42:35
    全部読んだが。
    後で意識が無になるなら今もないはずって発想がわからない。なに言ってるの?て感じ


  243. 名前:愛のF速戦士 投稿日:2008/09/17(水) 02:08:31
    まぁ言いたい事もわかるんだが。
    何人も指摘してるように、論理が破綻し過ぎてる。
    もう前提から無茶苦茶。
    意識の連続性が絶たれる=死、なわけがない。
    それなら重度の痴呆症患者や植物状態の患者は「死んで」いる事になってしまう。
    意識の有無と生死は全く関係無い。
    それに脳を中心とした神経組織からなる構造物の機能が意識なんだから、構造物が破損すれば機能が損なわれる。
    なんでそんな事もわからないのか、理解に苦しむ。


  244. 名前:愛のF速戦士 投稿日:2008/09/17(水) 02:24:22
    よし、これは>>1がバカだな


  245. 名前:愛のF速戦士 投稿日:2008/09/17(水) 02:31:25
    1は死んだら無になるのを
    前提にしてる。
    そして時間は一方通行で、
    未来に起こるであろう「死」が
    まだおきてないのだから意識が
    存在しているのは当たり前だと思うけど。
    1を叩きたいわけじゃないけど
    論理的にはまったくつながってないよね。
    なんかあると主観という言葉で逃げちゃうし。
    こういう議論はすきなので
    1を叩きたいわけじゃ本当にないんです。


  246. 名前: 投稿日:2008/09/17(水) 02:51:28
    2=1になるという証明を独自にした学者がいる
    現在、関係機関が検証に入る準備をしてるというニュースをニュース板で見た
    この証明方法は実に簡単で中学生レベルの数学がわかっていれば確認することが出来るそう
    合っているかは別としてだが
    >>1はこれをパクり、同様の証明方法で、数字等を『生=死』等に置き換えて表現しただけ
    つまり、そもそも何もわかってない
    だから、突っ込まれても意味不明な返答しか出来なかった
    馬鹿うんぬんの前に土俵に上がっている振りをしているただのクズ


  247. 名前:愛のF速戦士 投稿日:2008/09/17(水) 03:01:25
    死んだ後の事なんかより、今を必死に生きようよ!
    とか、どう?


  248. 名前:愛のF速戦士 投稿日:2008/09/17(水) 03:02:56
    これは、意識の連続性が断たれるといってもいい
    よくない


  249. 名前:愛のF速戦士 投稿日:2008/09/17(水) 03:04:01
    ※254
    >それなら重度の痴呆症患者や植物状態の患者は「死んで」いる事になってしまう
    横道にそれるが、彼らは意識がないとは限らない。
    こちら側が無いと認知しているだけで、彼らにとってはあるのかもしれん。


  250. 名前:愛のF速戦士 投稿日:2008/09/17(水) 03:26:49
    ※260
    意識を表現する機能が損なわれているだけで、内的には意識がある状態かもしれない、っていうやつだね。
    脳死判定に脳幹死を採用してる英だと、それでも脳死扱いされるんだったか。
    恐ろしい話だ。


  251. 名前:愛のF速戦士 投稿日:2008/09/17(水) 03:50:21
    氏んだら
    シミュレーターから頭を軽く振りながらむっくり起き上がって
    「まーた孤独氏エンドだよーww」とか
    笑いながらごちる事を妄想したりする


  252. 名前:  投稿日:2008/09/17(水) 05:06:06
    おいおいこの>>1マジで25かよ…


  253. 名前:愛のF速戦士 投稿日:2008/09/17(水) 06:06:24
    正否はともかく、この手の話は二十歳位で卒業するべきじゃね。
    考えることに意味があるなんていってられるのは10代まででしょ。


  254. 名前:愛のF速戦士 投稿日:2008/09/17(水) 07:47:19
    ゴージャスなオナニーしたら生と死の両方の世界を
    体験できたぜ


  255. 名前:愛のF速戦士 投稿日:2008/09/17(水) 10:57:04
    俺らはまだ生まれてもいない
    と言ってみる


  256. 名前:愛のF速戦士 投稿日:2008/09/17(水) 13:20:05
    米214
    同じく本スレ見てないけど
    ここでハイデガーが初めて出た><
    時間と存在の解説本が役に立つかもね。
    未完でイミフというオチになるかもしれんけど


  257. 名前:とおりすがり 投稿日:2008/09/17(水) 13:46:28
    1の言いたいことは分かったけど、それは誰もが納得するような「死後の世界」ではなくて「1が定義した死後の世界」の存在について証明してるだけだからよくわからんこつになっとる。
    要するにこのスレは釣り堀。


  258. 名前:ゆとりですが何か 投稿日:2008/09/17(水) 16:34:58
    超ウゼェ!
    釣り堀ってまさにそれ!
    こういうことはいくらでも言えるんだよ。
    このスレの1ってそれを分かって言ってるんだろ!
    マジウゼェ!言葉遊びウゼェ!
    分かった上でやるたちの悪いのもウゼェwwwwwww
    マジパネェwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww


  259. 名前:知の歴史 投稿日:2008/09/17(水) 18:42:14
    ①寝ること(脳が休止状態)を現実で認識
    ②意識昏倒していることを現実で認識
    ③麻薬による脳の活動も認識
    ある意味、死に近いものを直接認識するってことも一般的に不可能といえる。生きることが背中合わせで死の延長線上に存在しているともいえるなら、意識を認識できなくなったら、それは精神の死といえまいか。
    (一時的なものかはおいといて)
    さりとて、人の意識なんて薬ひとつで吹き飛んでしまう脆弱なもの。物理学的な見地では魂の存在自体はナンセンス。安易な信仰に縋るのであれば、それは客観的に妄想と呼ばれてしまう。


  260. 名前:愛のF速戦士 投稿日:2008/09/17(水) 23:03:15
    生→死→無
    最後に無が訪れても生きてたという事実は
    消えないよな。


  261. 名前:VIPPERな名無しさん 投稿日:2008/09/17(水) 23:31:24
    さっぱりわからん


  262. 名前:VIPPERな名無しさん 投稿日:2008/09/18(木) 00:10:53
    病院で意識が戻らない人がいるけどさ、ありゃ空っぽな状態で生きてるじゃないか。


  263. 名前:VIPPERな名無しさん 投稿日:2008/09/18(木) 00:42:05
    意識の連続が断たれる=死≒記憶喪失
    ってことまではわかるけど、
    ☆しかし私たちはこのとおり意識の連続性を保って生きている。
     つまり、死んでも記憶が無になることはない。
    つまり死んでも意識は連続してるってこと?
    それって死=意識の連続が断たれるっていう前提とちがくね?


  264. 名前:  投稿日:2008/09/18(木) 03:16:07
    タチの悪い中二病だな
    言ってる事支離滅裂じゃんかよ


  265. 名前:VIPPERな無しさん 投稿日:2008/09/18(木) 05:04:58
    そんなに知りたきゃ死ねよバカか


  266. 名前:  投稿日:2008/09/18(木) 08:36:30
    先ず記憶喪失を死とする前提が疑わしい点で証明にはなりえないし、
    もしこれを随筆として読むににしても>>1はこの「死」にさらに心肺停止の死の意味までを含めてきているから、支離滅裂になっている。
    デカルトが精神の不死性を望むときのような、一貫した姿勢がないことが問題。


  267. 名前:VIPPERな名無しさん 投稿日:2008/09/18(木) 09:44:46
    ものっすごいイラッと来た。
    20行くらい読んだ・・・。


  268. 名前:愛のF速戦士 投稿日:2008/09/18(木) 10:05:16
    大したこと言ってそうで大したこと言ってないな


  269. 名前:  投稿日:2008/09/18(木) 13:59:23
    肉体が無事なら生きてるし
    肉体がダメになっちゃったら死んだって事だし
    死後の世界云々を語るなら肉体がダメになった後で意識が無事っぽい事を証明して欲しいわ
    正直うざったくて途中で読むのやめた
    管理人ネタ切れか知らんけどこの頃クオリティ低いわー


  270. 名前:VIPPERな名無しさん 投稿日:2008/09/18(木) 14:42:41
    記憶喪失したとしても、する前の意識と、した後の意識は同一のモノだと仮定する。
    なお、この場合の記憶喪失とは、言語を除いて記憶の残滓などがカケラも残らないようなモノだとする。
    すると、記憶喪失をした奴の主観では、記憶喪失以前から意識はある筈なのに、記憶喪失後に自分の意識が生まれたように感じられる筈。
    今を知覚出来ている奴は死後も意識と記憶の連続が絶たれないってことじゃねーの?
    客観的に見たら、死後に意識と記憶が連続している奴もしてない奴も同じように見えるが、
    主観的に見ると、前者は最初から意識などなかったように感じる筈(意識がないのに感じるというのも変な話だが)。
    なんかすげー支離滅裂な文章を書いてるな俺。


  271. 名前:愛のF速戦士 投稿日:2008/09/18(木) 15:03:04
    死後の世界もなにもそれを知覚できる自分がいないし、仮に知覚できてもそれを伝える方法がないのだからないのと一緒でしょ
    あるかどうかわからない、が答えなんじゃないの?


  272. 名前:愛のF速戦士 投稿日:2008/09/18(木) 20:02:31
    仮に1の言う通り、死=記憶&前人格を喪失した状態と仮定しても死人は生命活動が停止しているわけで…。
    脳死状態を想定してんのか?それとも魂の存在を前提に話してんのか?
    もう、意味わからんわ。
    結局1は自分に論理性が欠如していることしか証明出来なかったな。


  273. 名前:愛のF速戦士 投稿日:2008/09/18(木) 20:04:09
    どうでもいい
    死んだ後のことなんか死んだ後考えればいいこんなこと考えてるくらい暇ならとーちゃんの肩でも叩いて宿題して寝ろ


  274. 名前:愛のF速戦士 投稿日:2008/09/18(木) 21:14:06
    あーあマジで、人類補完されちゃえばいいのに。


  275. 名前:yajiuma 投稿日:2008/09/18(木) 21:40:28
    とりあえずさぁ・・・
    お偉い方々がこれっぽっちの証明もなんにもできてないのにパソコンだけいじくってる人に死後の世界があるとか意味不明なコト結論出せるわけなかろーよ。
    長いだけでただ語ってただけよ?


  276. 名前:愛のF速戦士 投稿日:2008/09/18(木) 21:44:47
    駄目だ・・・全くわからん
    でも死後があるといいとよく思う。
    「無」ってマジ怖い


  277. 名前:yajiuma 投稿日:2008/09/18(木) 21:45:12
    同じ名前の人いっぱいいるんだけど
    その人同一人物?


  278. 名前:yajiuma 投稿日:2008/09/18(木) 21:54:19
    死んだら無だというのなら、記憶が全然無いっていうのなら、死とは生まれた赤ん坊だというのなら、死んだら死ぬ前の記憶が無いのなら死んだっていう認識が無いと言う事。自分で死んだという認識が無いから死後の世界というのは無いのでは?


  279. 名前:愛のF速戦士 投稿日:2008/09/18(木) 22:29:30
    管理人も随分とつまらんスレ選んだな…。


  280. 名前:VIPPERな名無しさん 投稿日:2008/09/19(金) 00:11:05
    何このタチコマスレwww


  281. 名前:愛のF速戦士 投稿日:2008/09/19(金) 00:26:06
    ※165さん
    ※238さん
    に補足。
     本スレ1氏は、「人間は必ず死ぬことは絶対だ a」ということから「死ぬまでの間どんな可能性があっても死によって意識も無になるのか?」と考え、「でも、”今”意識があるのは未来が次から次へと過去になっていく連続性があってのことだ、これも確かなことだ(絶対だ b)」とaとb二つの絶対を同一のものと捉えてしまったところが、錯覚の出発だったのだと思う(つまりウィトゲンシュタインに有名な「言語ゲーム」を誤った)。
     本スレ1氏の述べるところの「死んだら無」は、「時間の流れも無になる」という絶対性を含んだ表現で、そのことが次の瞬間死ぬか生きるかわからない「未来の可能性=連続性」の否定になると誤認識したのだと推察する。
    錯覚のプロセス↓
     「死ねば無になる、そして死はいずれ訪れる絶対事項、でも今を認識できるのって時間の流れが絶え間なく続くからじゃね?認識した瞬間それは過去になるんだから、過去を認識できる未来の存在が過去の認識のよりどころなんじゃね?」
    …といった感じだろうか?
     仮に死んでるかも知れない未来と死なないかもしれない未来、この可能性こそが、時間の流れであり、本スレ1氏の「主観が感じる連続性」なのである。
     一つの結果が出てしまい、未来が過去となってしまっても、無限の可能性が存在していたという事実があるから時間は未来を迎えることができるとも表現できるのだし、死んで意識が無になっても時間は無を刻みつづけるだけのことと主張したい。そして、私意外の意識はその時間軸を進んでいくと思う。このことから、私は他者の意識は自己の死や認知とは関係なく存在するとも主張したい。
     以上のことは本スレ1氏の錯覚から、演繹的に1氏意外の我々の意識の否定にもつながる(無意識的にも)ことで、本スレッドや、※欄に苛立ちを持ったと思しき方の書き込みを誘発したと考えられる。


  282. 名前:愛のF速戦士 投稿日:2008/09/19(金) 08:26:43
    最近のVIPはずいぶん中二病が増えたな。
    ってか、中二病がこんなふうにまかり通るぐらい質落ちたか。


  283. 名前:VIPPERな名無しさん 投稿日:2008/09/19(金) 17:39:28
    誰も死んだ後のことなんて分からないんだよ。死ぬのが怖いから皆いろいろ理由つけてるだけ。そして、俺もその1人。


  284. 名前:VIPPERな名無しさん 投稿日:2008/09/20(土) 01:37:10
    途中で読むの止めたけど
    死について考える人ってなぜ「生命とは何か」の方向には行かないんだろう?
    命も生死も全部細胞分裂の延長だと思った


  285. 名前:愛のF速戦士 投稿日:2008/09/20(土) 09:21:54
    1は理論破綻だと思うけど
    マジレスしてる人の意見は結構興味深かった


  286. 名前:愛のF速戦士 投稿日:2008/09/20(土) 14:48:01
    死ぬと無になる

    死は意識の連続性が断たれた状態と言える

    記憶喪失も同様に意識の連続性が断たれた状態と言える

    記憶喪失=死

    記憶喪失者にとって過去は無

    死にも同じ事が言える。死んで無になると、
    ひるがえって全てが無になる
    (↑訳:遡って過去も無になる)

    現在(死を迎えた未来から見て過去)無になっていない

    つまり、死んでも無にならず意識は連続する
    (;^ω^)うわぁ…


  287. 名前:愛のF速戦士 投稿日:2008/09/20(土) 21:59:20
    人が死ぬときは銃で撃たれたときでも、
    猛毒キノコのスープを飲んだときでもない
    不治の病犯されたときでもない。
    「人に忘れられたとき」さ・・・


  288. 名前:愛のF速戦士 投稿日:2008/09/21(日) 02:36:00
    「無」が怖いってのがいるが、意識が永続する事の方が余程恐ろしいと思う。
    「永遠」だぞ?永久に何か感じたり考えなきゃならんのだぞ?
    永遠はマジで怖い。
    例えば宇宙は永遠に膨張し続けるという説が今は有力らしいが、どこまでも拡がり続けるなんて、そんなのアリかっ?て思う。


  289. 名前:愛のF速戦士 投稿日:2008/09/21(日) 02:52:50
    こいつが言ってる事が本当に理解出来ない。
    記憶喪失は個人的な感覚としては死に近いものだという考え自体は解る。
    記憶を失う前の自分からすれば失った後の自分は別人の様で、死後生まれ変わった様だと比喩的に表現する事は出来る。
    ただ、あくまで哲学遊びを真似た屁理屈。
    客観的事実としてそいつは死んではいない訳で、意識も体も生まれ変わってはいないし、記憶は無くともその意識は同じ人間のもの。
    本人が自覚出来るか否かは関係がない。
    記憶が断絶されようが、それを知る術が無かろうが、生きている限り精神や意識は死なない。
    対して死は意識はもちろん体を含めた全てが終わり分解され消失する事で、魂の存在を証明出来ない以上、完全な無と言う他無い。
    意識が脳に完全に依存するものである以上、生命活動を停止した者(物)に意識が再び芽生える事は無いと考えるのが道理。
    もしかして、元々無から生まれたのだから死んで無に還ってもいずれは生命として生まれて来られる筈だ、という主張だろうか。
    それなら少しはマシな考えだけど、やっぱりこれも違う。
    まずこの考えだと魂に近い概念が必要だから宗教臭くなる。
    もし魂の存在を証明出来るなら生まれ変わりという事で終わればよいけど魂は証明出来ない以上オカルト。
    意識は脳に依存する以上、生き物が誕生する毎に生まれてくるけれど、個々の生物の脳や体は過去の生物のそれと照らし合わせても1つとして同じ物は存在せず、よって1つとして他の意識と連続する物は生まれない。


  290. 名前:愛のF速戦士 投稿日:2008/09/21(日) 04:14:56
    この世は不思議だのあ


  291. 名前:  投稿日:2008/09/21(日) 04:44:15
    BからしたらAの記憶喪失はAの死(厳密には違う)
    Aからしたら自身の記憶喪失は誕生で死は認識できない
    BからしたらAの死はAの死(これは正しい死)
    Aからしたら自身の死は不明(ここが問題)
    死ぬと全てが無になるという前提からおかしい
    死んでも連続性が保たれるかもしれないじゃない
    算数で仮定の答えを代入した後は確かめろって習わなかったのか
    確かめずにいきなり推測の答えを答えにするとかありえん


  292. 名前:  投稿日:2008/09/21(日) 05:59:05
    マジレスしてる人気持ちわるすぎ


  293. 名前:愛のF速戦士 投稿日:2008/09/21(日) 12:36:18

    読まなきゃいいじゃん。
    わざわざ来て言う、お前みたいなのワケ解らん
    ----
    幽体離脱か?または無限ループか?デジャブはループするまえの記憶なのか?


  294. 名前:愛のF速戦士 投稿日:2008/09/21(日) 21:48:27
    死ねば分かるんだから気長に待つか今すぐ自殺して検証すればいいよ


  295. 名前:愛のF速戦士 投稿日:2008/09/21(日) 22:39:40
    >1が否定レスについて反論の一つもしないから話が先に進まん。釣りとか酔っ払いじゃないよな?w
    1乙っていうより真面目にレスつけてあげてた人達乙。


  296. 名前:愛のF速戦士 投稿日:2008/09/23(火) 01:43:35
    死ぬと全てが無になるという前提がおかしい。

    考えるまでもなく死語は無。
    妄想に逃げるなよ。


  297. 名前:愛のF速戦士 投稿日:2008/09/23(火) 23:31:41
    それにそもそも死後の意識の連続性を証明する事は不可能な上、それらを補強する科学的根拠も全くない。
    魂や死後の意識があると仮定して話すのも楽しいが、あくまで妄想や遊びとしての楽しみだ。
    死後意識に連続性が無いとする主張に科学的根拠が複数存在するのに対して、「あるかもしれないじゃない」なんて根拠無しの妄想をぶつける時点で、算数の例えだの「ありえん」云々以前に議論として成立しない事に気付けないかね。
    理不尽な挑発だけなら誰でも出来る。
    民度が低い奴が人間ぶってコメントするのは可笑しいな。いつでもかかってこいよ底辺。


  298. 名前:愛のF速戦士 投稿日:2008/09/25(木) 08:28:40
    >>1が言いたい「式」は何となくわかったけど、それででてきた答えが式と合わない気がする。
    考えは人それぞれだから否定もなにもしないけど、「式」がおかしい時点で>>1の考えはおかしい。
    と言わざるを得ない。残念ながら、ただイライラするだけのスレだった。


  299. 名前:愛のF速戦士 投稿日:2008/09/25(木) 08:59:20
    1と関係ないけど輪廻転生信じてる人って、羨ましい反面可哀相だな。って思う。


  300. 名前:愛のF速戦士 投稿日:2008/09/26(金) 05:14:49
    うちの嫁は、僕が御通夜に行くと言ってないのに、帰ってくるなり「体に塩を撒きなさい」
    と言ったり、知人の叔父さんが亡くなり
    しばらくしてその家に行くと、その叔父さんがいつも寝ていた場所を見て、「あそこに叔父さんが来ている」と言ったりする。
    そんなことが度々あるので、生き物はこの三次元上のものだけでは、作られていない気がする。


  301. 名前:愛のF速戦士 投稿日:2008/09/26(金) 20:16:27

    奥さんの言葉を信じるのは構わないけれど、最低でも自分で感じる事くらい出来なきゃ妄想ですらない盲信だと思う。
    でも、そうした迷信めいたものがあるから日本は独特の雰囲気を帯びているんだろうな。
    日本の霊に対する感覚ってほんと面白い。
    ところで、魂なんてものが本当にあるとしたらどういったエネルギーなんだろう。
    地球上のエネルギーなら認識する方法がある筈なのに、精神活動する(なんて言われる)らしい魂っていう強力なエネルギーだか何だかが、全く観測されないのはなんでか。
    魂がエネルギーという前提からおかしいって米302あたりなら言うかも知れないが、何のエネルギーの運動もなく思考出来る「実体の無い存在」があるのかどうか、考えるのは自由だが、論理とオカルトを一緒にする人間こそ学校はおろか人生で何も学んでこなかったのだろうと思う。
    あと個人的には、魂(霊的な意味での)は無いと思っている。
    もちろん魂や死後の意識が存在するという主張があるなら、それは面白いし聞きたい。(当然ながら、論拠があるものに限る。それが議論というものだと思う)
    魂を信じてはいないが、あったらいいなとは思う。
    やっぱり、こうした妄想としては楽しい。


  302. 名前:愛のF速戦士 投稿日:2008/09/30(火) 08:54:24
    死後の世界はとりあえずあると思っていたほうが良いんじゃないかな
    あった場合は、やったー思ったとおりだ!
    だし、なくても、無いんだから悔しさを感じることも出来ないんだし。
    あほだと思うけど、こう考えるようになってきた


  303. 名前:VIPPERな名無しさん 投稿日:2008/11/30(日) 22:08:49
    一言言わせて貰う、
    自殺・心中は霊界では最大の罪、場合によっては(「自殺しないならこいつを殺すぞ!」を脅された場合以外)
    宇宙の年齢程(約137億年)監禁・強制労働となる時も有ります


  304. 名前:- 投稿日:2009/10/11(日) 11:01:40
    このコメントは管理者の承認待ちです


  305. 名前:- 投稿日:2011/06/23(木) 20:17:05
    このコメントは管理者の承認待ちです


  306. 名前:- 投稿日:2012/02/12(日) 09:06:32
    このコメントは管理者の承認待ちです


コメントを投稿する
Comment:

トラックバック
この記事のトラックバックURL
http://fsokuvip.blog101.fc2.com/tb.php/830-4ecc4aa4
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
この記事へのトラックバック
当ブログについて

2ちゃんねるガイド
2ちゃんねるって?
当ブログについて
ブログの説明はこちら
メール
ご意見要望はこちら

非モテSNS


リンク

・2ちゃんねる
【2ch】日刊スレッドガイド
2ちゃんねるまとめるまとめ
ムズ痒いブログ
引いた瞬間、冷めた瞬間
亀だけど
コピペ馬鹿 ~創造力の欠如~
2ちゃん競馬情報ニュース
ニュー速VIP底辺。・゚・(ノД`)・゚・。
TYPE-2
家族からのメール
2chコピペ保存道場
(゚∀゚)ゞカガクニュース隊
ああ、昔にもどりたい 
コピペ新聞
2ちゃんねるチップス
オカルト板もぐり
やる夫観察日記
芸スポまとめblog
ぬこ速
わんこと
僕的DQN
リフレクス

・ν速系
ニュース速報アワーズ
痛いニュース(ノ∀`)
Power2ch
2chスポーツニュースナビ
ニュースウォッチ2ちゃんねる
ただニュース速報
ぺぺねた。
東京エスノ
何でもありんす
痛ニュー速報!
常識的に考えた
【2ch】ネタちゃんねる m9( ゚д゚)っ
ソースあんならすぐ出せ ~ロリコンは正義~
ニュース速報++
乙女の文華社 (^-^)::
千年後の君へ
2ちゃん的韓国ニュース
うるさい黙れ(゚д゚ )
JK VIP
特設ニュースちゃんねる
ニダー速報
ニュー投
中の人
うらやましからん

・VIP系
:⊂⌒⊃。Д。)⊃カジ速
イミフwwwうはwwwwおkwwww
神速(´・ω・)VIP
豚速(`・∞・´)
ニュー速VIPブログ3
After
==== かそログ ⊂二二二( ^ω^)二⊃
カナ速
カゼタカ2ブログch
ぷん太のにゅーす
おはようwwwお前らwwwwwwww
スチーム速報 VIP
働くモノニュース 人生VIP職人ナビwww
無題のドキュメント
のとーりあす
このごろ2ちゃんねる
ベア速
ハムスター速報 2ろぐ
クソスレドンキーノ
アルカン速報
VIPワイドガイド
ゴールデンタイムズ速報
たま速報
キラ速-KIRA☆SOKU-
アフォBlog
やる夫ブログ
V速ニュップ- 安価で作った2chブログ
ぶる速-VIP
ささやかな楽しみ
あんそく
暇人\(^o^)/速報
今日のVIP
ワラノート
ニコニコVIP2ch
いみじき2ちゃんねる
茶速

・動画系
ニコニコ⊂('・c_,・` )二⊃ブンw
WINZのYouTubeお勧め動画
ハプニング動画王国
はっぴぺ通信2
趣味は無料ゲーム
YouTube動画?おもしろメディアBOX
はぅわ!
ニコニコ(nikoniko)動画面白研究所
tarasukoの超動画サイト
ゲーム動画攻略サイト みやのブログ
ニコニコ倶楽部
ニコニコ動画のブログ-猫飯-
気まぐれ運動動画
◆みんなで見よう!Youtube と ニコニコ動画◆
すごいぞYouTube!!-ゲーム動画-
ゲームどぅんがぁ
◆たらすこの部屋
ゲームミュージアム
YouTube Turbo
ろばブロ@YOUTUBE
Animal Tube
ようつべ(YouTube)TV
YouTube動画スポット
COOLなニュース
かぼちゃっくす
笑・笑・動画
Over Enjoy Game Movie!!+α~芸夢厨~
ゲーム動画極み
やむやんのゲームいろいろ動画ですよ
厳選動画の1000mg
宵闇の森
お笑い動画チャンネル
ゲーム動画で、まったりとwww
YouTube+ニコ動
You Tubeで動画三昧!
★Youtubeアニwiki★

・その他
神爆笑.com
残虐な天使の涙
ヤフオクウォッチ
NET裏技専門店
padaraのPSPとPS3と…
ぬるぽなのはいけないと思います
くまニュース
ニュー速最後の良心ブログ
News人
KAN GAMER
Lucky Tools
PSP激裏活用法
デュークの小部屋
Tublog -日本語で桶
Abyssal Tools
おもしろゲームフラッシュ集
アイドルゴシップクリッピング
芸能界の裏の顔
ニュースレ倉庫
二十歳街道まっしぐら
ニュースいろいろ速報
マニタメBLOG
宝物-ネットで拾ったニュースとかエロネタとか-
激安特価板ブログ
New discovery
TOOL THE BEST!.com
同人エロクオ
気ままなゲーム情報ブログ-ものろぐ
ぱるぷんてにゅーす
ぱるぷんてにゅーす
デジログ 面白動画
能登りあす
ニュース What's new!
おもしろいもの見つけた゜+.(・∀・)゜+.
カオスな情報置場

フリーエリア

カレンダー

逆アクセスランキング

アクセスランキングブログパーツ

おすすめ商品








検索

WWW検索 F速内

フィギュア

FC2カウンター


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。